ある日モー子が言いました。

右手の人差し指が痛いようです。
まあかわいそうに。どこかでぶつけたのかしら。と思い、私はモー子の希望通り優しくチュウ~っとしてやりました。

その瞬間

モー子の人差し指からとてつもない悪臭が。
あまりの臭さにビックリする私を見たモー子は、すごく満足そうでした。

それにしてもなんのニオイだろう・・・
どこかで嗅いだ事のあるニオイだ・・・
っていうかよく知っているニオイな気がするぞ・・・
と必死に考えていると、
モー子がニタニタ顔で自分のおしりを指差しました。
「まさか。。。」と思ってオムツチェックをしてみるとそこには大量のウ◯チが。

どうやらモー子はそのオムツの中に手を入れてみたようです。
そしてどうやら私は、モー子の指についたウ◯チ君に優しくチュウしてしまったようです。
おえ~。


右手の人差し指が痛いようです。
まあかわいそうに。どこかでぶつけたのかしら。と思い、私はモー子の希望通り優しくチュウ~っとしてやりました。

その瞬間

モー子の人差し指からとてつもない悪臭が。
あまりの臭さにビックリする私を見たモー子は、すごく満足そうでした。

それにしてもなんのニオイだろう・・・
どこかで嗅いだ事のあるニオイだ・・・
っていうかよく知っているニオイな気がするぞ・・・
と必死に考えていると、
モー子がニタニタ顔で自分のおしりを指差しました。
「まさか。。。」と思ってオムツチェックをしてみるとそこには大量のウ◯チが。

どうやらモー子はそのオムツの中に手を入れてみたようです。
そしてどうやら私は、モー子の指についたウ◯チ君に優しくチュウしてしまったようです。
おえ~。
