
お母さんとねこ画展にいってまいりました。
目力がとても強く美しいものから
世界的に名高いものや
ファンタジー溢れる作品
猫の時間を切り取ったものや
デフォルメが深く届いてくる作品まで、様々な目を通した猫たちを堪能させていただきました。
本日、お父さんにとって秀逸な逸品は、一つのシリーズものでした。
まるで、みゃーちゃんと日々対話する、その内省をそのまま映し出されているようで、思わずみゃーちゃんを想い、潤んでしまいました。
ありがとう。ぼくは一時たりとも、君を忘れない。
こちらこそ、君の命の恩恵に、お父さんは感謝一杯ですよ。
みゃーちゃん、君もしかりだ。君の小さき命は、お母さんとお父さんの灯火。
よく頑張って、歩いてきたね、みゃーちゃん。
とても素敵な絵が沢山。猫好きには垂涎の逸品たちです。どうぞご覧あれ。
野球よりコチラがメインの、お母さんとお父さんでした。
では、また
お父さん












