浅見帆帆子さんの本を読んでいたら、「憂鬱なことは考えなくていいんです」という記述が目に止まった。


憂鬱なことを考えなかったら生活の質が上がって病気も良くなりそうアップ


今まで病気はそれまでの生き方を変えるために起こっているから、私も仕事を辞めてもっとゆったり生きなきゃと思っていたけど、小さな考え癖を変えるだけでも、病気は良くなるのかも。


生き方を変えるって生活の質を上げることであるのかも。

一つ一つ思い癖を修正するこつこつした作業が大事。

ネガティブに落ちてしまうのは簡単で、ポジティブを維持することのほうが難しいけど、そこを踏ん張る。

踏ん張る量を少しづつ多くする。

憂鬱なことを考えそうになったら、「無視、無視」って心の中で唱えている。

いじめられっこがいじめを無視するような感覚。


そして、美しいものを見るようにしている。

今お気に入りのサイトがあって、私なんかとは比べ物にならないくらいハイソサエティーな生活をされている方なんだけど、その方のサイトを見るといつも心が豊かになれる。


目にいいものを見るって大事。


今のままでも幸せだけど、もっともっと豊かに幸せになるど。



浅見帆帆子さんの本に、身近な人に幸せが舞い込んで来たら、羨ましいなんて思わないで、その人と近い場所にいるってことは、自分もその人みたいになれるっていうこと、っていう文章もあった。


みんなで幸せになりましょうドキドキ