一日早ければぴったりな言葉 | 熟女猫の毛深い手の上で

熟女猫の毛深い手の上で

初代:貫禄ある熟女猫・花沢花子
2代目:遊び至上主義者、将来の熟女猫・花沢八千代

八千代の腫れもすっかり引き、気持ちよく迎えた新年。

元日、実家で両親と兄、私達夫婦で楽しい時間を過ごしました。

 

 

恒例の兄への「結婚しよう勧誘」で、結婚願望がそれなりにあることが分かり大収穫でした(≧▽≦)

 

 

年に数度海外出張する兄(エンジニア)に、行った先で何をしているのかと聞いたところ、世界中の担当者が集まり会議をしてるとのこと。

 

 

会議での言語は英語。

専門用語での英会話は難しくないのか聞いたところ、「英語が母語でない者同士の場合、専門用語のほうが伝わりやすいから、簡単に通じる。むしろ日常の英会話の方がハードルが高い。」との分かったような分からないような回答を得ました。

 

 

 

宴も終わり、車で駅まで兄に送ってもらいました。

別れ際の言葉が、ぶっとんでいました。

 

兄 「じゃ、今年もよろしく。

 良いお年を!」 *1月1日です。

 

 

春風「はぁ?!」

春風夫「えっ?!」

 

兄「あ、ちょっと違ったか~。」

 

 

兄にとっては、英語だけでなく、日本語での日常会話もハードルが高いんじゃなかろうか・・・

 

皆様今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。