蒲生四丁目のマニアック長屋で開催中の
えんとつ町のプペル展in大阪がもよん
に行ってきました。
に行ってきました。
コツコツ準備されている様子を見守っていたのですが
無事に開催されました!
暗幕が張られた室内に浮かび上がる、原画達。
とっても綺麗でした。
ミュージカルのようなプペルの歌が流れていたのですが
とってもほっこり素敵な曲で、物語の世界に連れて行ってくれます。
室内は撮影OKなんですよ~。
出口で物販もあり、
絵本よりもこちらの本がとても気になって購入しました。
泣きはしませんでしたが
なるほどなぁと納得できる部分が沢山あって、独特の視点が面白かったです。
これを読んだら、これまでの西野さんの活動の意味が解ります。
中々いい本ですよ。
プペル展に行って、この本に出合えたのが一番の収穫かもしれない。
えんとつ町のプペル展in大阪がもよん
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