古代ハワイに伝わる問題解決法の  

「ホ オポノポノ」

去年かなり気になって、やっておりました。

「ゆほびか 」で知って、ヒューレン博士の本を読み、何回か読み返し、理解しようとしました。

毎朝、自転車漕ぎ漕ぎの通勤時間に四つの言葉

「ありがとう」
「愛しています」
「ごめんなさい」
「許してください」

をぶつぶつ唱えておりました。

でも、わかりませんでした。
ウニヒピリ とか、もう 誰?って感じ…チーン

膨大な記憶の再生があって。その記憶をクリーニングする?

ハワイのフラをやってるお友達は
「わたしにはわかるよー」って言ってたので
わたしにはダメだったのでしょうね。
そのうちにやらなくなってしまいました。

その後、仁さんやhappyちゃん、みつろうさんに出会ったので、これは布石だったのかな?

で、なぜ今になってこの話か。って言うと、

ふと、これは

「頭の中のおしゃべり」

を止めるため。なのではないか?

「過去の思考のゴミ」

を作らないようにするためなのではないか?

と、思ったのでした。

四つの言葉を言ってると その間は 思考が止まるんですよね‼️

「ありがとう」  や
「ついてる ついてる」 とかも そうなのかな?

って思った次第です。

と、ここまで書いておいて。今朝のhappyちゃんの久しぶりのLINE

⇩




現在自分が感じることを

どんどん「許して」いくんです。



未来に現実化するのは、《安心》を感じることの出来る出来事です。

なにを思っても
なにを感じても
どんな状況でも

自分の全てを許すんです。



⇧


「許す」

って言葉があったので、これは大事なキーワードですねおねがい



もうちょっと考えてみよニコニコ