今日は急遽小学校のプール当番がなくなり、フレックスです。
先日、東京のとある脳外の先生からわたしの携帯電話に直接連絡がきました。
すごくないですか???
セカンドオピニオンしたいってメールしたら、2日後に返信と電話いただいちゃいましたよ!!!
ぜひ一度お会いしましょう!って。
セカンドオピニオンでお会いするまでに、書類関連及びデータを揃えて郵送することも快諾していただきました




そうすればセカンドオピニオンで初診察となっても、はじめましてではない感がかなうかと…野望です。
こんなにスムーズに快諾してくださったドクターにお会いするのはホント久々です


でも、一晩冷静に考えたらこの疾患って絶対数が少ないんですよね。
そうすれば手術症例数も少ないのは当然で。
医師👨⚕️👩⚕️としては、見てみたい!!!んですよね、おそらく!!!!!
わたしなら見てみたい


血が騒ぐ。
鳥取県なんかに患者いたんだー、みたいな?
興味とかザワザワ。
小生はといえば、もはや東京観光に行く気満々です。
スカイツリー見たい。
神保町で解体新書の原本見たい。
東京ディズニーランド…は、東京じゃない。
あれ?
東京って他に何かありますかいね?
東京オリンピックはまだ先であるし。
オンラインが色々普及して、鳥取県でもあまり不足はありません。
お医者が少ないのが、現時点での困り事です。
そんなことをぼんやり考え、昼寝します


