ストレス指数・・・・180%(w
今日はめっちゃストレス指数高いです!
もう言い切っちゃいます!
仕事場の事って、言っていいのかわかんないけど、
今日という日ほど、ブチ切れな日はありませんでした。
愚痴っていいですか?????
愚痴っていいですかねぇ?????????
えぇっとそれじゃ・・・・
(-。-)オホン
私は、今の職場は、足掛け5年・・・・
アルバイトですけど、理由があり、アルバイトに落ち着いてる身です。
そこに去年の初めにアルバイトで入ってきて
すぐに正社員へ昇格した方がいました。
まぁ・・・・欠員の補充だったんですけど
年齢は、私より一回り上。
入ってきたときは、それはそれは猫なで声で、
あのぉ、私、バカなのでぇ、何もわからないんですよぉ~~~~~~
教えてくださぁい♪
と、佐藤 玉緒顔負けのブリブリぶっりっこだった。
その状態が続いたのは半年かなぁ。
ごめんなさぁい。私ったら・・・ミスばっかりしてぇ♪えへ♪(^_-)☆
それが徐々に正体を現し始めた
「ここなんだけどぉ、これだとちょっとヤバイんじゃない?Hさんに怒られるよ」
と、注意し始めたのだ。
まぁ、私がミスったのかもしれん。
ここ流のやり方に添わないと生きていけない世界なので、ちょっと脱線しちゃったのかぁ????と思っていた。
しかぁっ~~~し!!!!!!!
今じゃぁ、私のやる事すべてが気に入らなくなってしまったらしい。
一番年下→標的・・・・・・・_| ̄|○
処置係の彼女に点滴をお願いしたところ
ちょっとぉ、この患者さん、62番じゃない!今は、30番台でしょ?
何特別なことやってるの?どういう意味よ!!!!!(゚Д゚)ゴルァ
私「喘息発作だし、他の方より重症だったので・・・」(((^^;)うぅ・・・怖い
誰がそんな事決めたのよ!!勝手にやっていいと思ってんの?(゚Д゚)ゴルァ
170cmの彼女が2mのジャイアント馬場に見えた
そこに師長登場!
師長「ん?何かしたの?」
「彼女が自分の判断で勝手に順番変えたんですぅ」
何、ブリッコぶって言ってんだよぉ(-。-)
師長「あ、私が彼女に指示したんだけど、問題があったの?」
「ならいいんですぅ♪他の患者さんに何て説明しようかと思ってたのでぇ♪」
をいをい~~~~~~~~~~~そりゃないだろ?ヽ(A`*)ノ
いじめかぁ? イジメなのかぁ???
( ゚д゚)、チッって思ったんだろうな!
次の瞬間
何、このメモ!
病院名書かなかったら、意味ないじゃん!!!!!
まぁ、今更いいけどぉ・・・・
と、責めてきた。
そのうえ、インクが薄いんじゃないのぉ!!!!!?
と、言って勝手に作り直してきた。
しかし・・・メモのインクが濃くなっただけで、
彼女がこだわった病院名のハンコが押されてないんですけどぉぉぉおお!!!
心の奥底で言ったつもりの一言
「なんだ、自分だってハンコ押してないじゃん」
どうやら、一部始終、見ていた医師に聞こえたらしい。
「ヒスババアなんて気にするな。堂々としてなさい」
と言って私の肩をたたいた。
その瞬間
なぜか・・・・・・・
勝ったぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!!(T^T)
と、心の中で叫んでいた私であった(爆)
もう言い切っちゃいます!
仕事場の事って、言っていいのかわかんないけど、
今日という日ほど、ブチ切れな日はありませんでした。
愚痴っていいですか?????
愚痴っていいですかねぇ?????????
えぇっとそれじゃ・・・・
(-。-)オホン
私は、今の職場は、足掛け5年・・・・
アルバイトですけど、理由があり、アルバイトに落ち着いてる身です。
そこに去年の初めにアルバイトで入ってきて
すぐに正社員へ昇格した方がいました。
まぁ・・・・欠員の補充だったんですけど
年齢は、私より一回り上。
入ってきたときは、それはそれは猫なで声で、
あのぉ、私、バカなのでぇ、何もわからないんですよぉ~~~~~~
教えてくださぁい♪
と、佐藤 玉緒顔負けのブリブリぶっりっこだった。
その状態が続いたのは半年かなぁ。
ごめんなさぁい。私ったら・・・ミスばっかりしてぇ♪えへ♪(^_-)☆
それが徐々に正体を現し始めた
「ここなんだけどぉ、これだとちょっとヤバイんじゃない?Hさんに怒られるよ」
と、注意し始めたのだ。
まぁ、私がミスったのかもしれん。
ここ流のやり方に添わないと生きていけない世界なので、ちょっと脱線しちゃったのかぁ????と思っていた。
しかぁっ~~~し!!!!!!!
今じゃぁ、私のやる事すべてが気に入らなくなってしまったらしい。
一番年下→標的・・・・・・・_| ̄|○
処置係の彼女に点滴をお願いしたところ
ちょっとぉ、この患者さん、62番じゃない!今は、30番台でしょ?
何特別なことやってるの?どういう意味よ!!!!!(゚Д゚)ゴルァ
私「喘息発作だし、他の方より重症だったので・・・」(((^^;)うぅ・・・怖い
誰がそんな事決めたのよ!!勝手にやっていいと思ってんの?(゚Д゚)ゴルァ
170cmの彼女が2mのジャイアント馬場に見えた
そこに師長登場!
師長「ん?何かしたの?」
「彼女が自分の判断で勝手に順番変えたんですぅ」
何、ブリッコぶって言ってんだよぉ(-。-)
師長「あ、私が彼女に指示したんだけど、問題があったの?」
「ならいいんですぅ♪他の患者さんに何て説明しようかと思ってたのでぇ♪」
をいをい~~~~~~~~~~~そりゃないだろ?ヽ(A`*)ノ
いじめかぁ? イジメなのかぁ???
( ゚д゚)、チッって思ったんだろうな!
次の瞬間
何、このメモ!
病院名書かなかったら、意味ないじゃん!!!!!
まぁ、今更いいけどぉ・・・・
と、責めてきた。
そのうえ、インクが薄いんじゃないのぉ!!!!!?
と、言って勝手に作り直してきた。
しかし・・・メモのインクが濃くなっただけで、
彼女がこだわった病院名のハンコが押されてないんですけどぉぉぉおお!!!
心の奥底で言ったつもりの一言
「なんだ、自分だってハンコ押してないじゃん」
どうやら、一部始終、見ていた医師に聞こえたらしい。
「ヒスババアなんて気にするな。堂々としてなさい」
と言って私の肩をたたいた。
その瞬間
なぜか・・・・・・・
勝ったぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!!(T^T)
と、心の中で叫んでいた私であった(爆)