こんにちは!
ゆるミニマリストのみしぇるです。
前回のブログもたくさん見ていただき、ありがとうございます 
↑ 勢いにまかせて何でも手放してしまうのは少し待って。40代〜50代だからこそ、2月に「手放さない方がいいもの」もあります。
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捨てられない人はどう断捨離する?うまくいく5つの方法
「捨てたい気持ちはあるのに、どうしても手放せない。」
そんなふうに感じている人は少なくありません。
断捨離がうまくいかないのは、意志が弱いからではなく、やり方が合っていないだけ。
今日は、捨てられない人でも進めやすい5つの方法を紹介します。
① いきなり捨てるを選ばない
最初からゴミ袋を用意するとハードルが上がります。まずは「残す・迷う・手放す」の3つに分けるだけでOK。
仕分けるだけでも、十分前進です。
② 小さな場所から始める
クローゼット全部ではなく、引き出し一段。
キッチン全体ではなく、カトラリーケースだけ。
成功体験を積むことが、次の一歩につながります。
③ 今の自分に似合うかで考える
「もったいない」よりも、「今の私に合っている?」を基準に。
過去ではなく、これからの自分に目を向けると判断しやすくなります。
④ 手放さなくてもいい箱をつくる
迷うものは一時保管ボックスへ。
数ヶ月後に見直して、気持ちが変わらなければ自然と答えが出ます。
⑤ 手放した後の空間を想像する
モノが減ったあとの軽さ、掃除のしやすさ、探し物が減る暮らし。そのイメージが、行動を後押ししてくれます。
断捨離は、急ぐものではありません。
少しずつ、自分のペースでいい。
捨てられないと感じている人ほど、丁寧に向き合っている証拠です。小さな一歩を重ねるうちに、気づけば空間も気持ちも整っていきます。
今日できることを、ひとつだけ。
そこから始めてみませんか。
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