こんにちは!
↑ 「モノを減らしたら人生が変わった」
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40代、1日1捨てを続けた結果、暮らしはこう変わった
「片づけたい気持ちはあるけれど、時間も気力もない」
40代になると、そんなふうに感じることが増えてきます。だからこそ始めたのが、1日1捨てでした。
1日にひとつだけ、手放す。
それ以上はやらない。
このルールにしたことで、片づけは特別なことではなく、歯みがきのような日常の一部になりました。
最初に変わったのは、部屋そのものよりも気持ちです。
「今日はこれをひとつ減らせた」
その小さな達成感が、毎日静かに積み重なっていきました。
◎北欧シェルフ
モノが少しずつ減ると、探し物が減り、動線がラクになります。朝の支度や家事にかかる時間が短くなり、なぜか一日がスムーズに回り始めました。
そして気づいたのは、モノを手放すたびに「今の自分」がはっきりしていくこと。
昔は好きだったけれど、今は使っていないもの。なんとなく取っておいただけのもの。
それらを見送ることで、今の自分に合うものだけが残っていきました。
◎andplants/ ウンベラータ
1日1捨ては、無理をしません。
一気に片づけなくていいし、気分が乗らない日は小さなものでもいい。
だからこそ、続けられました。
続けた結果、家は整い、暮らしは軽くなり、「これでいい」と思える場面が増えました。
何かを足さなくても、もう十分だと感じられる安心感です。
◎抱き枕/ 40×113cm
40代からの片づけは、がんばるためのものではありません。自分をラクにするための習慣。
今日もひとつ。
それだけで、暮らしはちゃんと変わっていきます。
◎ウェーブミラー/ 日本製
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