↑ 暮らしを整えていくうちに、「時間そのものが増えた」というより、時間の使われ方が変わったと感じるようになりました。
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40代〜50代の断捨離。実は「捨てなくてよかった」習慣
断捨離をしていると、
「これもやめたほうがいいのかな」
「そろそろ手放すべき?」
そんなふうに、モノだけじゃなく、習慣まで減らそうとしてしまうことがあります。
でも、40代〜50代の暮らしを振り返ってみて、実は「捨てなくてよかった」と感じている習慣がいくつかありました。
artek/ スツール
① 一気にやろうとしない習慣
若い頃は、思い立ったら一気に片づけて、一気に変えることができたかもしれません。
でも今は、無理をすると疲れが残る。
「今日はここまで」と区切るようにしたら、断捨離が続くようになりました。全部やらない、を許すことは、暮らしを守る習慣でした。
② 少し余分に持つ習慣
なんでも最小限に!と思っていた時期もありました。でも、予備がひとつあるだけで、気持ちがふっとラクになることもあります。
40代〜50代になると、効率よりも安心感が、暮らしの質を上げてくれる。減らしすぎない選択も、立派な断捨離だと思うようになりました。
◎UVカーテン/ リネンリネン
③ 迷ってから決める習慣
すぐに捨てるほうが正解、
迷うのは執着、
そんなふうに思っていたこともありました。
でも、立ち止まって迷う時間は、今の自分を知る大切な時間でもあります。
衝動で手放して後悔するより、一度考えてから決めるほうが、結果的にラクでした。
◎ドーナツランプ
さいごに
断捨離は、減らすことが目的ではありません。暮らしが軽くなって、気持ちが穏やかになること。
そのために残す習慣があってもいい。
40代〜50代の断捨離は、削ぎ落とすというより、微調整。やめなくてよかったものに気づけたとき、暮らしはちゃんと、整いはじめます。
◎フロアライト/ブラック
1位
◎la-gemme
きゃあ!ラジエムさんから
もこもこの大人可愛いアウターが出てる♡
しかもショート丈でこなれ感があって
素敵すぎる〜 ♪
2位
3位
4位
◎sugar biaquet
このヴィンテージっぽい
チェックのシャツに一目惚れ♡
ヘビロテしてます*















