こんにちは!
ゆるミニマリストのみしぇるです。
前回のブログもたくさん見ていただき、ありがとうございます!
↑ 2026年に向けてモノを適量に整えるなら、一気に減らそうとしないことがいちばん大切だと感じています。
必要なのは、気合ではなく「順番」。
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15年使ったテーブルを手放してわかった、ミニマリストの家具選び
15年以上愛用してきた、モモナチュラルの丸テーブル。
暮らしの中心にずっとあって、子どもたちの成長や、何気ない日常を静かに見守ってくれていた家具でした。
そんなテーブルを「欲しい」と言ってくれる人が現れて、かなり年季は入っていたけれど、知人にお譲りすることに。
役目を終えたというより、次の暮らしへバトンを渡した、そんな感覚です。
そして新しく迎えたのが、artekの90Aテーブル。
先日届いて、長男がさっと組み立ててくれました。
こういう場面で頼もしくなった姿を見ると、時間の流れを感じますね。
まずはリビングに置いてみたものの、なぜかピンとこなくて。
「悪くはないけど、しっくりこない」
ミニマリストになってから、この小さな違和感にはとても敏感になりました。
仕事部屋にマッチしました!
そこでピンと来て、テーブルを仕事部屋に移動してみたら、驚くほどしっくり!
仕事をする場所としても心地よくて、次男と私の2人なら、ここでご飯を食べるのもありかも…と思えるほど。
ミニマリストの暮らしって、「減らすこと」よりも、「合う場所に、合うものを置くこと」が大事なんだと、改めて気づきました。
長く使ったものを手放し、新しいものを迎える。
そのどちらも、ちゃんと今の自分に合っていれば、暮らしは自然と整っていくんだなと、改めて感じた出来事でした。
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