こんにちは!
↑ クリスマスが終わった翌朝。
街のきらめきが少し落ち着いて、「さぁ年末…」という現実が、ふわっと押し寄せてくる日ですが…
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4人家族に戻ったミニマリストの家。スッキリが続く理由
昨夜は、うれしいことに長男が晩ごはんを作ってくれました!
メニューは雑穀米、麻婆豆腐と卵スープ。
今年は中華料理なクリスマスでした(笑)
次男と長女はそれぞれ友達と出かけていて、久しぶりに長男と2人の夜。
キッチンに立つ後ろ姿を見ながら、あぁ、家族が戻ってきたんだなぁと、じんわりしました。
長男は、日本の野菜のおいしさに改めて感動していて、白菜やネギ、大根を切りながら「野菜、こんなに甘かったっけ?」と何度も言っていました。
なぜか包丁の切れ味にも感動していて(笑)、日本の日常って、やっぱり特別なんだなと思います。
◎shinogi neo/長男が感動した包丁
4人家族に戻ると、もちろんモノは少し増えます。
でも、私自身の持ち物がかなり少ないので、家全体としては、そこまで増えた感覚がありません。
むしろ、余白があるからこそ、家族がいても快適。
◎ラタンキャビネット
リビングが大好きな長男は、自分の部屋にはほとんどいなくて、腕時計やルーズリーフ、ガム、なぜか縄跳びまで、いろいろリビングに置きっぱなしにします(笑)
そこで、ざっくりバスケットをひとつ用意して、「とりあえずここにまとめる」置き場所を作りました。
細かく管理しなくても、入れる場所が決まっているだけで、リビングはちゃんと落ち着く。
◎ブルキナ バスケット
ミニマリストの暮らしって、モノを減らすことよりも、家族が増えても、変化があっても、整え直せる余白を持つことなのかもしれません。
ふかふかラグに寝転ぶ長男(笑)しかもローテーブルは長女に奪われた…
◎極厚カバーリングラグ/50mm
家族がいて、笑い声があって心地いい。
今のこの感じ、すごく好きです。
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今日もご訪問いただき、ありがとうございました!
みなさんが今日もスッキリを
たくさん引き寄せられますように ♪















