『選ぶ片づけ』で親子の自信と笑顔を応援中!
整理収納アドバイザーの藤原友子です。
ただ今フジワラ家は、一気に押し寄せる4人分の子どものモノとコトに追われる年度末を過ごしています。
でも1番わかっているのは、収納することで解決しないと言う事
今後の生活をイメージして必要なモノを選び残していきます。
もう必要でなくなるものも多いから、ごみの量も半端ありません。
そんな中であるものの賞味期限が来ました。
それは教科書
フジワラ家では、教科書の賞味期限は1年と決めています
使用済みのノートはもう役割を十分果たしたモノとしてすぐ処分していますが、ちょっと残しておきたいノートも教科書と同じで賞味期限1年です。>>>ノートの賞味期限の記事はコチラ
と言うことで今日、1年分の3人の小学生の教科書類置き場からごっそり、取り出しました。
そして、早速これから1年間保管することになったモノが入れられました・・。
出ては入ってきて、また出しては入ってくる。
モノの循環って大事
入って、入って、また入って・・・と「出す」機会がなくなっていませんか?
モノは循環させるモノと子どもに教えるためにも
教科書の賞味期限を決めてみましょうね。
それでは!

