やっと! アレの賞味期限がきました! | 家と自分と家族が変わる選ぶ片づけ

家と自分と家族が変わる選ぶ片づけ

子育ても家事も忙しいけど、自分のことをあきらめたくない人が、毎日ドタバタでも自分と家族の暮らしを楽しめるようになるブログです。

『選ぶ片づけ』で親子の自信と笑顔を応援中!

整理収納アドバイザーの藤原友子です。

 

 

ただ今フジワラ家は、一気に押し寄せる4人分の子どものモノとコトに追われる年度末を過ごしています。

 
 
 
でも1番わかっているのは、収納することで解決しないと言う事
今後の生活をイメージして必要なモノを選び残していきます。
もう必要でなくなるものも多いから、ごみの量も半端ありません。
 
 
 
そんな中であるものの賞味期限が来ました。
 
 
それは教科書
 
{DA5A64AD-31A0-4E78-94C2-526E32478E11}
 
 
フジワラ家では、教科書の賞味期限は1年と決めています
使用済みのノートはもう役割を十分果たしたモノとしてすぐ処分していますが、ちょっと残しておきたいノートも教科書と同じで賞味期限1年です。>>>ノートの賞味期限の記事はコチラ
 
 
 
と言うことで今日、1年分の3人の小学生の教科書類置き場からごっそり、取り出しました。
 
 
そして、早速これから1年間保管することになったモノが入れられました・・。
 
{3D638D7D-DC80-404C-9D83-1F556058664D}

 
出ては入ってきて、また出しては入ってくる。
モノの循環って大事
 
 
入って、入って、また入って・・・と「出す」機会がなくなっていませんか?
 
 
モノは循環させるモノと子どもに教えるためにも
教科書の賞味期限を決めてみましょうね。
それでは!