す幼稚園教諭→大学職員→派遣写真→
上場企業に20年勤務→副業→起業
未来を先撮る📷
ブランディングプロデューサー
&フォトグラファー
友達やお客様から
なぜかいつも聞かれることはありますか?
「おすすめのホテル教えて」
「その服どこで買ったの?」
「どうやって資料作ってるの?」
「子どもとの関わり方、素敵だね」
「その写真どうやって撮ってるの?」
最近、あることに気づいたんです。
人から何度も聞かれることの中には、
自分では気づいていない才能が
隠れているのかもしれない、と。
私がよく聞かれること
📸 写真の撮り方、魅せ方
📖 手帳やノートの使い方
👫 パートナーシップ
👦 子どもとのリレーションシップ
📝 資料の作り方
🛍️ 「それどこで買ったの?」
本当にバラバラです(笑)
最初は、
「私、なんでも屋さんみたいだな」
と思っていました。
でもよく考えてみると、
みんなが知りたいのは、
写真の撮り方でも、
資料の作り方でも、
子育ての方法でもなかったんです。
みんなが知りたいのは
“私の選び方”
でした。
例えば、
📸 写真の撮り方、魅せ方
→ 自分をどう表現したらいい?
📖 手帳やノート
→ 自分とどう向き合ったらいい?
👫 パートナーシップ
→ 人とどう関わったらいい?
👦 子どもとのリレーションシップ
→ 相手の個性をどう活かしたらいい?
📝 資料の作り方
→ 想いをどう伝えたらいい?
🛍️ 「それどこで買ったの?」
→ センスの磨き方を知りたい
全部違うように見えて、
根っこは同じ。
「まゆみさんならどう考える?」
「まゆみさんならどう選ぶ?」
そんなことを聞いてくれていたんだと思います。
なぜなら私は昔から、
・人を見る
・本質を見る
・違和感を見る
・未来を見る
そんなことを
無意識にやってきたから。
たとえば
「そのお洋服どこで買ったの?」
と聞かれることがあります。
もちろん商品そのものが
気になることもあると思います。
でも実は、
その服が欲しいというより、
“なぜそれを選んだのか”
が気になっていることも多いんですよね。
もちろん、流行りや価格で
選ぶこともあるけど
私は何かを選ぶ時、
価格だけで決めることはほとんどありません。
その先にどんな体験が待っているか。
どんな気持ちになれるか。
どんな未来につながるか。
そんなことを見ています。
だから、
旅行も、
ホテルも、
お洋服も、
仕事も、
人とのご縁も、
実は同じ基準で選んでいる気がします。
振り返ると、
幼稚園教諭の頃も、
大学職員の頃も、
企業で人事や採用をしていた頃も、
そして今のフォトグラファーとしても、
ブランドプロデューサーとしても、
ずっと変わらず共通して
やっていることがあります。
それは、
その人自身もまだ気づいていない
可能性を見ること。
そして、
その人らしい未来を
一緒に見つけること。
だから私の仕事は、
写真を撮ることだけではありません。
言葉を整えることだけでもありません。
本来持っている価値を思い出し、
その人自身が自分らしい選択を
できるようになること。
そのお手伝いをしているだけ!
わたしの強み
もし今、
あなたが周りからよく聞かれることがあるなら、
ぜひ一度書き出してみてね
それは、
あなたにとって当たり前すぎて
気づいていないことかもしれません。
でも、
人から何度も聞かれるということは、
そこに誰かが
価値を感じているということ。
その中に、
次のステージへ進むための
ヒントが隠れているのかも!
自分では当たり前すぎて
見えない才能。
だからこそ、
人からよく聞かれることに耳を傾けてみる。
伝えてくれたことを受取れるように
自分の感度もあげておこうね♡
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