「頭のいい子にする最高の育て方」
を出版後
本を読んだ感想が
どんどん届いていまして![]()
正直、本当に
お褒めの言葉ばかりで
(ほんとなのっ
)
どれもこれも
読んでいて嬉しくて
同じメールを何度も
繰り返し読んで
本の褒められたところを
自分でももう一回読んだりして
旦那さんにも転送して
幸せでしょうがないんだけど・・・
返信が全然、追いついていなくて
ごめんなさい![]()
必ず、変身します
違うっ、返信します![]()
ちょっと、待ってね![]()
理論的に書いてあるから
育児にすごく自信が持てました![]()
というもの
そうなの![]()
母親の直観はほとんど正しい
だから、人類は
こんなに発展してきたわけ
育児書なんてない時代から
直観で子育てしてきたものが
ちゃんと、正しかったから
頭がいい子がどんどん育ち
すごい発明がどんどん生まれ
子どもがどんどん親を超えて
今や、世界がスゴイことになっている![]()
だからさ
もし、自分の直感を
どっかの本に書いてあったとか
そういうのを脇に置いてみて
本当は、どうするのが
って、自分の直感に目を向けて
自分の心の声と
現実とのギャップを比べて
今すぐ完全に心の声に従うことは
現実問題、難しいかもしれないけど
それでも、その気づきが
あった結果の1年と
立ち止まらないまま過ごした1年では
全然、違うもんね![]()
多分、その直観は正しいから![]()
あ、ところで、、、
なんでそれが正しいかが
書いてある本が、あるらしいよ![]()
タイトルは確か、、、
頭のいい子に・・・ゲホッ、ゴホッ
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「頭のいい子にする最高の育て」が
出版されました![]()
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↓↓↓
目次
↓↓↓
第一章 コミュニケーション
1. 子どもの才能を見極める
2. 子どもの才能を伸ばす
3. 愛情の注ぎ方
4. ご褒美
5. 父親の大事な役割
6. 言葉の語り掛け
7. 科学好きに育てるために
8. 親の感情のコントロール術
9. 親がしてはいけないこと
第二章 生活習慣
1. 睡眠
2. 食事
3. 電子機器類との付き合い方
第三章 遊び
1. 遊びで鍛えられる3つの力
2. <想像遊び><受容遊び>
3. <機能遊び><創造遊び>
第四章 学習
1. 知育ドリルに集中させる方法
2. 知育ドリルが解ける方法
3. ひらがなの学習
4. 読解力
5. 数を唱える、使いこなす力
6. 計算力
7. 音楽
8. 英語
9. 習い事
以下は、掲載項目の一例
↓ ↓ ↓
・「やる気スイッチ」も親から子に遺伝する
(詳しくは本書の診断テストで! )
・子どもを本好きにさせる読み聞かせと
本離れを起こす読み聞かせがある
・絵は“正確に"ではなく
“自由に"描かせるのが正解
・父親には、母親ができない
重要な役割がある
・「あなたは時間を守る子ね」
と言い続けると
本当にそういう子になる
・体だけでなく心も
食べ物でできている
・本物に似ていないおもちゃを
あえて使おう
・知育ドリルでつまずいたとしたら
遊びが足りないということ
・ままごとやヒーローごっここそ
頭をよくする高尚な遊びである
・ご褒美が、学習意欲も発想力を奪う
・黙読できるようになっても
あえて音読もするのが実は大事
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お手に取っていただけると嬉しいです![]()


