こんにちはニコニコ


小2娘と年少息子を育児中

ワンオペワーママです。


お越しくださり、ありがとうございます花



昨日に引き続き、読書の話です。

今日は、読書の弊害を…真顔



小2娘は、超マイペースです。

無理に合わせて誰かと一緒にいるんだったら、自分の好きなことをするために一人でいるタイプです。


かと言って、お友達がいないわけでもなさそうで、特定の子に気に入ってもらって仲良くしてたり、外で会えばいろんな子に声をかけてもらったりしていました。


小学校に入学してから、しばらくお友達の名前を聞けませんでしたが、お友達がいないわけでもなさそうで、夏休みが明けた頃から、特定のお友達の名前をよく聞くようになって、お友達の発表会に呼んでもらって、他に呼んでもらった子と一緒に参観したり、毎日、楽しく過ごしていました。


が、2年生になってクラス替えがあり、仲良しの子達とは別のクラスになってしまった娘。


特定の男の子から叩かれたりして、いろいろあり、担任の先生を信頼できなくなってしまい、学校は行っていますが、どうも学校が楽しくないようです。


お友達のことを聞いても、

不満クラスに仲良い子はいない

という始末。


かと言って、困っている様子もない昇天


休み時間はどうしてるのか聞くと、


ほんわか毎日、図書室に行って本読んでる〜


え、お友達が出来ない理由はそれでは…泣き笑い

と、つい言葉に出してしまいました。


すると


ほんわかでもね〜、たまに一緒に図書室行ってる子もいるよ。自分から誘うこともあるよ。


というので、


ひらめきいいね〜、なんてお名前の子?


と聞くと、


ほんわかえ、わかんない。



驚き


ひとまず、その子の名前を調べてくるように、母から子に宿題を課しました爆笑


ちなみに、図書館一緒に行っても一緒には本読まないけどねとも言っていました昇天


家でも読書中は声が届かないからなぁ…

(ご飯やお風呂の時間が遅れて困ります泣き笑い)


今のクラスには、保育園や1年生の時に同じクラスだった子も、学童で一緒の子もいるので、フツーに話せる子たくさんいて、困ってないんだろうな〜と思います。


読書が好きすぎて、一人の世界に入って孤立してるんじゃないか心配になった母でした泣き笑い