こんにちは、やえこですニコニコ

まもなく3歳になる男の子と旦那と

3人で都内暮らししてます


大手メーカー勤務の

事務職時短のアラフォーワーママです


カウンセラーへの転職を夢見て、

未経験のところから、

試行錯誤していきたいと思います看板持ち

カウンセラーへの転職を決意した記事はこちら

 

来たる1/19(日)に、

武士コン(詳細は以下)というイベントに

参加する予定なのですが、



先日、武士コンの参加に関して、旦那と喧嘩が勃発プンプン



歯医者を予約していた旦那と

武士コン参加する予定だった私と

言い合いになりましたガーン

お互いの予定共有ミスではある・・

注意:私も旦那もツッコミどころ満載で読んでる方はイライラしちゃうかもなのですが、リアルってことで、そのまま書きます



旦那「おれは前々から歯医者入れてた」

   ↑と言っても定期検診


やえこ「じゃ、どうするの?」

    ↑子どもの面倒はどうするかって意味


旦那「・・・」


やえこ「託児所に預けたらよい?」


旦那「・・うん(しぶしぶ)」


やえこ「託児所の場合、迎えは行ってくれるの?」


旦那「何でよく分からない予定のために俺が行かなきゃ行けないんだ(お前が預けるんだからお前が行けよ、という意味)」


・・・


私がそこから2日ぐらいかけて託児所やシッターを調べる 

子どもの預け先がなくて困ってることを知った同じファンビジ講座生のエリィさんが託児所やシッターを教えてくれました悲しい他にも、講座生のみなさんから優しい言葉をかけてもらい、泣きました泣みなさま、ありがとうございました


と、同時に、さらっとしか話していなかった副業やセミナーについて、ちゃんと話さなきゃいけないと思い、「私が目指してるもの」と「今受けている講座」などをパワポにまとめる



旦那と再度対峙




やえこ パワポで説明

※説明内容:カウンセラーになりたいこと、花凛さんのファンビジネス講座をうけていること受講を決めた時の投稿、Yell株式会社のサポーターに登録したこと(←カウンセラーの実地体験ができるやつと思っていただけたら)、1/19はファンビジ講座のイベントであること、他


旦那「もともとこんなにちゃんと説明受けてなかったし、ファンビジ講座は趣味の一環としか思えない。そんな遊びのために託児所に子どもを預けてまで行かなきゃいけないことなの?(それでも、母親?が見え隠れする)

✴︎「趣味の一環」は、あくまでも旦那目線です


それだったら、託児所に預ける子どもが可哀想だから、俺が見てる(それなのに、母親のお前は可哀想とは思わないんだな、も見え隠れする)


と、まぁ、もろもろ端折りましたが

結果的に、子どもは旦那が見ることになり、

武士コンには行けることになりましたグラサン



でも、

「子どもを預けてまで行くのか、俺は可哀想だと思う」

って言葉が、私の心に大打撃ガーン



正直、その言葉を聞いた途端、

私は、大、、号、、泣、、泣


正直頭も真っ白になってしまって、そこからは、ほぼ何も話せませんでした


その話し合いの前に、託児所を調べてる間も、

心の奥で、ずっと、



私の勝手な私欲のために託児所に預けたら、

子どもが可哀想なんじゃないか


慣れないところで長時間預けて、子どもにとって、すごくストレスになっちゃうんじゃないか


あとあと、トラウマになったらどうしよう←今考えるとおおげさ。。




と、自分のやりたいことと子どもを天秤にかけて

悩んでいました


この、心の奥にしまってた罪悪感に

旦那の言葉が「ジャストミート」でした←分かる?ジャストミート。しっくりくるのがこれしか思い浮かばなかった



その後数日(いや、今も)、引きずってる、とっても重い言葉です



今回のことがあるまで、

子どもも大切だけど、私の人生も大切!と

思って、そこはちゃんと割り切れていたはずなのに、


全然割り切れてなかった



あー、自分の刷り込まれてきた母親像

🟰自分の母親のように、子ども第一、子どものために自分の人生を生きているといっても過言ではない、のが母親


がどうしても抜け切れないのかなぁと


この心の奥にある罪悪感とは、

これからも向き合わなきゃいけないものかもだなぁ