相性の悪い方位(凶方位)と大凶殺その③













お墓の有無や家相の良し悪し等









…
感謝
今回で③回目になりましたが
みなさん、
そろそろ飽きてませんでしょか?笑
さて、もうひと踏ん張りですぞ♡
大凶殺で覚えておいてほしい事は
実は。。。
全部で7つあります。
前回のおさらいで
①五黄殺
②暗剣殺
がありましたね!
覚えてますか


では気を取り直して
その続き
残りの凶殺を一挙にかきますっ
いきますよー
③本命殺
(ほんめいさつ)
④本命的殺
(ほんめいてきさつ)
⑤歳破
(さいは)
⑥月破
(げっぱ)
⑦小月建/小児殺
(しょうげっけん)
があります。
結構ありますねー(汗)
特に気をつけるとよい
この7つの大凶殺さえ覚えてもらえたら
命や身体、精神などに関わる
重大な出来事を
避けられる可能性がある
と思います。
(敢えてこう言わせてもらっています)
というのも、
以前、私のお師匠から
鑑定した方の
引越し後のお話を伺いましたが、
やはり、上記の大凶方位に引っ越され
残念な結果になってしまわれたケースが
いくつかあったそうです。
ですので、大凶方位については
色んな事例を教わったうえで
特に注意が必要だと
教えて頂きました。
(気学的観点でいうと、墓相(お墓)と家相(おうち)などになります。)も関わるので、
全ての方がそうなると
いう訳ではありませんが、
気を付けるに越したことはありません。
ですが、私の個人的な観点からいうと
相剋関係にあたる凶殺については
避けた方が無難だと思いますが、
先天上位と後天上位の関係を読み解くと
(↑こういうのがあるんだな
と思って頂ければオッケーです。)
必ずしも凶にならない場合もありますので
こういう場合は専門家に観て頂くと
良いかとおもいます。
(かと言って自己判断で
本命星の凶方位にあえて進むのはNGです)
と言うことで、
また次回、順番に凶殺の説明をしていきまーす
本日もお読み頂きありがとうございます
ではまたー
