●「アガスティアの葉」はなぜ現在過去未来がわかるのか?(私見)●

whiteこと半田千代です♪


私事の覚書です。


「アガスティアの葉」の概要はこちら


「アガスティアの葉」で言われることの過去生とかって

表現は違えど。昔の日本でもよく言われてきたこと。

私の母はよく言ってましたね…

あの人の家系はこーだから、あの家はあーなって、あの人はこーなる。って。

それがそのままそっくりよく当たってました☆(だから、占い師さんや、見える人から、母は凄いって言われてました)


聖者アガスティアが太古に残した個人の運命に対する予言が書かれているとされる葉。南インドのタミル語文化圏に保管されている。その葉は、古代タミル語で書かれており、ナディ・リーダーと呼ばれる人たちが現代タミル語に翻訳する。この葉を読むことができるのは、10歳前後から6年以上かけて特別な訓練を受け、代々ナディ・リーダーとして運命づけられた人だけという。その数は、総数800人といわれ、読むレベルに個人差があるため、信頼できるナディ・リーダーを選ばないとアガスティアの予言が曲解される可能性が否定できないとされる。



ナディ・リーダーは

絶対音感みたいな才能を持っている子どもが

それを磨く訓練を受けるのだと思う。


10歳前後から6年以上ということは小学校4年生位から中学3年生以上まで

統計的な頭と感性を磨くにはちょうど良い年齢だと思う。


凄い数の質問をされていき

最初はNOばかりだけど

そのうち、凄い確率で当たっていく。。。。

さいごはYESばかりになる。



これって、相手に「アガスティアの葉」を信じさせる行為じゃなくて

(以下、私はチャネリングで言葉を統一します)


その人のチャネルに精密に合わせていく過程なんじゃないかと思う。


それが当たったからどうこうじゃなくて

それが合致したら

そのチャネルがその人のチャネルってことがわかる。


だから、あとは、そのチャネルにそって、見て行けばいいだけ。


葉っぱに「それがそのまま書かれている」のか

私には少し、かなり疑問だ。


「アガスティアの葉」を読むナディ・リーダーは

そのチャネルに合せる方法を学んで訓練していて


葉に書いてあることを読むんじゃなくて

見れる。んじゃないかと感じた。


本を読むようにその記号を読む。

(リーディングですね)


アガスティアの葉に書かれたとおりの人生を送る人もいれば、違った人生を送る人もいるという。そこからアガスティアの予言に対して不信感を抱く人たちが出てくるが、もともとアガスティアは、運命を決め付けるために予言をしているのではなく、道に迷わないようにナビゲーションを行っているだけだという。どんなバラ色の未来を描かれても、何の努力もせずにその未来がやってくるわけではないが、未来はすでに決まっているのだと誤解する人がいて、利用者は気をつける必要があるという。インドでは、このような誤解がほとんどなく、90%以上の確率で、葉に書かれたとおりに実現していくらしい。素晴らしいことが書かれていれば、それを神に感謝して、実現に向けて努力するのが当たり前であるインドに対して、日本での実現率は、かなり低いらしい(一説によれば30%程度)。素晴らしいことが書かれていても感謝することなく、疑いながら何の努力もしないので、実現しない確率が高いらしい。そして実現しなかったときに、葉に書かれていたことは嘘だったと思う人が、日本ではかなり多いらしい。運命は、決まっているのではなく、自分で作って行くものだということを理解しなければ、葉に書かれた預言を無駄にしていることになるから、気を付ける必要があるという。アガスティアは、人生の75%(50%の南インド占星術+25%の前世のカルマ)を知っているだけで、残り25%は人間に自由意思に任せている、ことを理解した上で活用




素晴らしいことが書かれていれば、それを神に感謝して、実現に向けて努力するのが当たり前であるインドに対して、日本での実現率は、かなり低いらしい(一説によれば30%程度)。

素晴らしいことが書かれていても感謝することなく、疑いながら何の努力もしないので、実現しない確率が高いらしい。

そして実現しなかったときに、葉に書かれていたことは嘘だったと思う人が、日本ではかなり多いらしい。

運命は、決まっているのではなく、自分で作って行くものだということを理解しなければ、葉に書かれた預言を無駄にしていることになるから、気を付ける必要があるという。



以上、囲んだ部分はwikipediaの引用です。

ざっと、調べた限り、概要的には大体合っているようなので、引用しました。


囲んでいない部分は私見の覚書です。


おわり。