ごきげんよう
whiteこと半田千代です。
以下
記録です
今日は7,099歩でした
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仕事の話
今日
大きな拠点から
曰く付きの
新たな方が
配属されてきました
色眼鏡で
見ないように
最大限の譲歩を
しました
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お姉様と
私の印象
・
・
・
orz
うちは
また再生工場
なのか・・・![]()
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明日お休みしたい
とのことなので
今日は
特に何も教えず
様子を見た
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色んな事が
通常より
時間が掛かり
かつ
なんだか
トンチンカン・・・
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まず
PC作業は難しい・・・
見ていれば
わかる
センスがない・・・orz
一応
IT企業なので
最低限は
と思ったけど
最低限も満たさない・・・orz
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困ったなぁ・・・![]()
と思いながら
私の作業の合間に
新人さんに
作業を与えてみた
※社員の人が
これは得意だよね
と言ったのがあったから
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そして
新人さんと
作業の説明のために
別室で
雑談をしてみた
「今まではどんなお仕事を
してきたのかしら?」
「あsdfghjkl」
※自信なさげに言う
「得意なことは何かしら?」
「得意なことと言われても・・・」
※自信なさげに言う
「では、質問を変えるね。
何も考えずともできることは?
例えば・・・あsdfghjkl」
「あsdfghjkl」
※自信なさげに言う
「なるほどー
あのね。
何も考えずともできることって
得意なことなんだよ。
例えば・・・・あsdfghjkl;
貴女が簡単にできることが
できない人も沢山居るの」
「・・・」
目が点になってる
「PCは得意じゃないよね?
正直に答えて」
「はい。苦手です」
「わかりました。
貴女の不得意なことをしても
できないし
自信がなくなるだけです。
貴女の得意なことは
あsdfghjkl;:
で
これで、自信が付けば
きっと、PCの作業もできるように
なると思うよ。
なぜなら、、、
あsdfghjkl;」
新人さんは
私の突飛押しも無い話に
目が点になってました。
「とりあえず
ここは大きな拠点より
ずっと、シンプルだから
できることを
1つずつ、増やして行こうか」
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この1ヶ月で
絶対に達成して欲しいことを
お話しした
10個位だから
1ヶ月
頑張れば
誰でもできる
その間に
彼女の得意そうなことを
やってもらって
自信をつけてもらおう
ともかく
何をするにも
おどおどしてるし
簡単なことも
間違える・・・orz
もう、考えられない位
低レベルだ・・・![]()
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彼女自身は
とても真面目だけど
工場のようなところで
決まった作業を
こなす程度しか
できないタイプだ・・・
※欲も無く、覇気も無い
年齢も50歳前後かな?
ただ、できるだけ
同じ場所に長く居たいタイプ
でも
真面目なので
まぁ
最低限のことは
何とかなるかも
わからないけど
彼女も頼りの1人なので
まずは
1ヶ月
10個のことを
一人前にやってもらえるよう
育てるしか無い
ダメなら
社員の人に言って
元の大きな拠点に
返すだけだ
※その位の心の余裕を持たないと
私が潰れてしまう
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お姉様は
彼女の様子を見て
既に見切っていた
流石、
判断が速い(笑)
私に・・・
「半田さん
今日はお疲れ様
相当疲れてるね(笑)
明日、
彼女は休みだから(笑)
息抜きしようね」
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どうなるかは
わからないけど
最悪
この場所は
お姉様と2人で
何とか乗り切れる
お姉様が
居なくなったとしても
私一人でも
何とかなる
それだけは
懐刀として持っておこう
そうしたら
優しくなれる
優しくなれたら
道は切り拓かれる
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今夜のお一人様ご飯
麩&豆腐チャンプル
私が作る
麩チャンプルは
お麩を水で戻して
ぎゅーっと絞ってから
味を多少付けた
卵液に半日以上
浸しておく
それを
野菜と一緒に炒める
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なんかねー
疲れた・・・
人と一緒に仕事を
するのは疲れる
ひとりで
与えられた作業を
ぱぱっとこなすのが好きだ
誰とも話さずに
材料と結果だけもらって
最短で
最高益を上げて
作業する
私が尤も得意とすることだ
この歳になって
人とこんなに関わりながら
仕事をするなんて
ほんと
人生ってわからない
あすもがんばろー
適当に
