お金がめぐる巡る恵るお話 | おとな女子の愉しみ

おとな女子の愉しみ

2018年3月☆シングルマザー歴18年の卒業。娘が社会人に!2回目の0歳児!これから50年愉しみます♪
2023年3月☆13年付き合って、約2年一緒に住んでた彼が急死。亡くなってから衝撃の事実が発覚!
この経験を糧にして第二の人生を更に豊かに♪

●お金がめぐる巡る恵るお話●

 

こんばんはー真夜中のwhiteこと半田千代です♪

 

 

今週末のwhiteハウスの用意に本日も買い出しにニコニコ

「リース作りたい!」っておっしゃってくださる方が昨日お2人増えましたニコ

 

今年の私のおすすめは「Ball Wreath」

 

お教室ではないので、私は材料や器具を用意するだけ。

自分の作りたいものを好きなようにみんなでわいわい作る!ニコニコ

 

私は作ることが大好きなのです。

お料理も好きですが、洋裁も和裁もします。工作も。

年長さんから15年間絵画教室に通い、デザイナーになりたくて親の反対を押し切って、文化女子の服飾学科に行きました。

 

才能がないことがすぐに判明して(笑)デザイナーにはなれませんでしたが、作ることはやはり好き。

子供の頃から通い続けた絵画教室の画家の先生はお仕着せが一切なかったので好きなものを好きなように描いてました。

 

自分の思うように描いたモノを形にすることが好き。

そんな時間を共有できたらいいなぁーって思っていたら、やりたーい!っていう方が集まってくださいました。

手作りって、材料を揃えるのは楽しいけれど、ロスが多いから、みんなで共有できたらいいなーって私は思う。

 

混沌とした空間・時間が好き。

だから、作りたくない人は横で楽しんでお話ししてくれていたら嬉しい。お話してなくても嬉しい。

それぞれの自由で楽しい思いが1つの空間に存在する。

そういう時間が好きです。

 

 

オッドアイ猫お金が巡るお話三毛猫

 

今年のおとな女子文化祭(11/25)からもうすぐ2週間。

 

今年のおとな女子文化祭では

文化祭当日に

実行委員長のぎんぺちゃんに寄付をお渡しさせて頂きました。

 

私が5年間実行委員をさせて頂いた間、

文化祭当日にご祝儀袋に入ったご寄付を何度も頂きました。

 

とても恐縮いたしましたが、とても嬉しく、とても有り難かったです。

 

この思いを今年は私が伝えたく、

本当に少額ですがご祝儀袋を前日にご用意させて頂きました。

 

 

そして、本日。

ご寄付させて頂いた同額を

私にと ご寄付を頂きました目

 

「私は今年は委員をしていないの。実行委員にお渡しすれば良いかしら?」

と申し上げたら

「今回はwhiteちゃんに。いつもの半分だけど、豚汁の材料費の一部にしてね。頑張っている人を応援したいんだよ」

 

出したお金は引っ込めないだろうなぁ・・・

と思ったので、有り難く頂戴いたしましたm(__)m

 

ええ、もちろん、こちらに入れさせて頂きましたわドキドキ

にこちゃんからプレゼントして頂いたお賽銭箱ニコニコ

 

やはり、お金は巡るベル

 

 

第1回目 おとな女子文化祭(2013年開催)で

開催前から行列!即満席となった

カリスマ伝説の1つ「お金に愛される女になるプチセミナー」

後にも先にもこの1回だけだと思います。

絶対にしない禁を破ったセミナーでした。。(有り難くて涙が出てきました)

このカリスマの全面協力がなければおとな女子文化祭は絶対にありませんでしたし、何回も続きませんでした(感謝!)