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こちらもよろしくお願いします。
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心理カウンセラー、みきです

 

 

 

光あるところには、影が出来る

 

 

 

それと一緒で、

真っ直ぐに誰かの幸せを願う愛、光は、

不安や心配という、影が出来る_

 

 

 

子どもの幸せを真っ直ぐに願うから、

現実がその願う幸せ通りにいかないと、

頭の中にその反対を映し出し、

不安で心配になる。

 


これは、自然なこと


 

 

その不安や心配が、

強いイライラとして現れることもある

 

 


「なんでもっとこうしないの?」

 


「なんでもっとこう出来ないの?」

 

 

という、怒り

 

 

 

強い、自分責めとして現れることもある

 

 

怒った自分を責めたり、

 

 

 

 

「私がこんなんだから・・・」

 

 


「私の育て方が悪かったんじゃないか・・・」

 

 

 

そのはじまりは、真っ直ぐに子供を想う愛_

 

 

愛があるから、心が揺さぶられるし、

 

 

真っ直ぐに相手を想うから、

自分のことのように、心が痛む。

 

 

 

 

純粋に真っ直ぐに誰かを想える人ほど、

この影に振り回されやすい。

 

 

 

でも、この光と影の法則を知っているだけで、

不安と心配の影が見えたとき、

 

 

 

「あ、私、あの人の幸せを

真っ直ぐに願うからこそ、

不安や心配という影が出来てるな」と、

自分を理解することが出来る。

 



これだけでも、心は落ち着いていくものなのだ。

 

 

 

そして、光と影、両方が存在するなかで、

どこにフォーカスして信じるか_

 


 

影にフォーカスすると、

怒りや自分責めの繰り返しになる。

 

 

真っ直ぐに幸せを願う_

光にフォーカスし、子供を信じる。

 

 

魂の成長を信じて、見守る、

見守ること、深い愛だなと思う

 

 

子どもの成長期って、痛みが伴う

 

真っ直ぐに子供を想う愛があるからこそ、

その痛みは、母親も同じように痛い

 

 

でも、そっと見守る

 

 

 

誰かを想う真っ直ぐな愛の先には、影が出来る。

 

曇っていたら、出来ないのにね

 

でも、その愛はあなただからこその愛

綺麗で優しい宝石

 

 

 

光と影_

その法則を理解して、

ほんの少しでもそっとその影を置いておくことが

出来ますように。

 

 

 

新学期のはじまりにそんなことを想う_

 

 

 

真っ直ぐに誰かを想う愛がある

透明度高いみなさんと、

 

 

 

4/27 (月)に下記を、

分かち合う時間を設けたいと思います。

 

 

 

「内側の静寂を調律するひととき

~濁りのなかでも、透き通った呼吸を続けるための

しなやかな境界線の引き方」

 

 

 

影があることを理解し、

光にフォーカスしていくkとおも

透き通った呼吸をつづけていくための境界線でもあります

 

 

 

あなたの純度と、

この場の純度が重なる瞬間があれば嬉しいです

 

 

 

心が向いたら、ふらっと覗きにいらしてください^^