▽バナークリック。
心理カウンセラー、みきです
光あるところには、影が出来る
それと一緒で、
真っ直ぐに誰かの幸せを願う愛、光は、
不安や心配という、影が出来る_
子どもの幸せを真っ直ぐに願うから、
現実がその願う幸せ通りにいかないと、
頭の中にその反対を映し出し、
不安で心配になる。
これは、自然なこと
その不安や心配が、
強いイライラとして現れることもある
「なんでもっとこうしないの?」
「なんでもっとこう出来ないの?」
という、怒り
強い、自分責めとして現れることもある
怒った自分を責めたり、
「私がこんなんだから・・・」
「私の育て方が悪かったんじゃないか・・・」
そのはじまりは、真っ直ぐに子供を想う愛_
愛があるから、心が揺さぶられるし、
真っ直ぐに相手を想うから、
自分のことのように、心が痛む。
純粋に真っ直ぐに誰かを想える人ほど、
この影に振り回されやすい。
でも、この光と影の法則を知っているだけで、
不安と心配の影が見えたとき、
「あ、私、あの人の幸せを
真っ直ぐに願うからこそ、
不安や心配という影が出来てるな」と、
自分を理解することが出来る。
これだけでも、心は落ち着いていくものなのだ。
そして、光と影、両方が存在するなかで、
どこにフォーカスして信じるか_
影にフォーカスすると、
怒りや自分責めの繰り返しになる。
真っ直ぐに幸せを願う_
光にフォーカスし、子供を信じる。
魂の成長を信じて、見守る、
見守ること、深い愛だなと思う
子どもの成長期って、痛みが伴う
真っ直ぐに子供を想う愛があるからこそ、
その痛みは、母親も同じように痛い
でも、そっと見守る
誰かを想う真っ直ぐな愛の先には、影が出来る。
曇っていたら、出来ないのにね
でも、その愛はあなただからこその愛
綺麗で優しい宝石
光と影_
その法則を理解して、
ほんの少しでもそっとその影を置いておくことが
出来ますように。
新学期のはじまりにそんなことを想う_
真っ直ぐに誰かを想う愛がある
透明度高いみなさんと、
4/27 (月)に下記を、
分かち合う時間を設けたいと思います。
「内側の静寂を調律するひととき
~濁りのなかでも、透き通った呼吸を続けるための
しなやかな境界線の引き方」
影があることを理解し、
光にフォーカスしていくkとおも
透き通った呼吸をつづけていくための境界線でもあります
あなたの純度と、
この場の純度が重なる瞬間があれば嬉しいです
心が向いたら、ふらっと覗きにいらしてください^^

