今日は月に一度の
四柱推命の学びの日でした。
過去に別の先生から学んで
理解できなかったところや
現在、家族や知人の命式を
出してみてわからないところや
読み解き方を質問したら
いつもその場で即答してもらえる
ところがとても頼もしいです。
すぐに答えが出ないことに関しては
一緒に考えてくれて
先生の場合はどのように考えるか
紐解き方を教えてもらえるので
そこもまた学びの楽しいところです。
毎月、聞きたいことが
たくさんありすぎて
何から質問しようか?
と迷いますが
前回すごく腑に落ちて
そのあとプライベートで
バタバタしていて
次の質問を考える時間がありませんでした。
さぁ、今日はどうしよう?
と思っていたら
表を見ないで十二運星を出すための
方法を教えてもらいました。
覚えてしまうのが一番なんですが
そのまえに規則性があって
どのように暗記すればよいかなど
教えてもらいました。
小学生の時の九九のように
ただ覚える
というのではなく
何がどうなるから
この流れになって
という説明を聞くと
そこがとても興味深いのです。
先生と一緒だとわかりますが
まだまだ自分で説明はできません。
先生も何回も書いて覚えた
という実体験を話してくれますので
やっぱりそっか~
地道にやるしかないんだな
と改めて思いました。
さて、今日は
先日購入した令和・萬年暦を
先生に見せようと思っていたのに
持っていくのを忘れてしまいました。
以前私が持っていたのは
A4サイズ。
モノそのものが大きくて
文字も大きいので
見やすかったですが
持ち歩くには重い。
先生が持ってるのは
たしかB5サイズで
携帯版と呼ばれるもの。
前回、見せてもらって
持ち歩くにはちょうどいい!
と思いました。
ですが、先日私が購入したのは
ポケット版というサイズ。
A6判、14.8×10.5cm。
コンパクトで持ち歩くにも
そんなに重くないからいいかな
という思いと
文字、見えるかな?という心配が少々。
予想通り文字は小さく
だけど老眼鏡をかけなくても
なんとか見える。
今はネットで
生年月日を打ち込めば
命式表が簡単に出ますが
節入りをネットで調べるのが
私にはなかなか不便で
やはり萬年暦が必要だと思い
購入に至りました。
販売されてる萬年暦も
いろいろ種類がありますが
画像のタイプが(中身が)
私には一番見やすいのです。
このメーカーのは
Amazonや楽天市場では
販売されてなくて
大阪の心斎橋に実店舗がある
中尾書店さんで販売されています。
最近はどうだろ?
店置きされてるのかな?
オンラインでの注文が手軽です。
むずかしい占い本や
特殊な占い本など
店舗にはいろいろありました。
2回くらい行ったかなー。
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