来ました。。。。


新たな保護犬の紹介星


長崎ライフが搬送協力してくれたニコニコ


コーギー ♀ 3歳くらいかなぁ




チワワ  ♂  5歳くらい??




ダックス  ♂   7歳くらいかなぁ。。



繁殖屋 廃業に向けての縮小での保護



私、犬臭いのは結構平気なんだけど、、、


この子達


すーーーんごい異臭だえーんえーんえーんえーんえーんえーん


受け取ってそのまま病院に走ったんだけど


待合室、人だらけだから

連れて入るの申し訳なくて車内待機


3匹とも居るか、居ないか分からないくらい
静か。。。。


ただ、吐き気するほど臭いーーーー


見た目綺麗なのにえーん


コーギー  7.6kg


フィラリア検査(ー)

血液検査 エコー検査、ともに問題なし



ワクチン接種完了





プップままが病院に迎えに来てくれて

そのまま預かってくれたおねがい




プップまま命名


名前は  シビル




ちょっぴりびびりっ子

まだ緊張してるみたいニコニコ

どんどん自我が出てくるかなぁ~

健康状態は問題ないから

避妊手術無事に終えて

幸せ探し開始しようピンクハート





チワワくん

ありぃちゃん命名  ワタ


体重 5.4kg

フィラリア(ー)

血液検査、エコー検査に大きな問題なし


ワクチン接種 完了


すっごいなつっこい子





甘えたい子



無駄に吠えることはないが

寂しかったり

ご飯くれーとかの要求はするが

長吠えはしない


おうちでシャンプーもおとなしくさせてくれた




背中に。。。。 


傷が。。。。




何かに噛まれたような傷。。。




繁殖屋で、他の犬と喧嘩になったのかな。。。



膝に乗ったら離れない子


繁殖屋で種オスだった子

ワタくん


去勢手術して

たくさん
たくさん

甘えさせてくれる
初めての家族を 探そうねおねがい




ダックスくん

まだ、名前きまらず。。

体重  6.5kg

フィラリア(+)  陽性

血液検査  特に大きな問題はなし



エコー検査で、片方の副腎が少し大きい、と


1ヶ月後に再検査


それまで、ボルバキア治療をやりながら

様子をみていく

この子もとってもお利口にお風呂に入って


ドライヤーも全く嫌がらない




トイレはこれから覚えていかなきゃウインク



他の犬が大好きで

へらへら笑って遊ぼう~と近づいていき

相手からガウ💢😠💢と、怒られても

そのときは、ヒャッ(o゚Д゚ノ)ノって、逃げて

数秒後、またへらへら笑いながら

遊ぼうーーーーって誘いにいく


で、、、またガウッて威嚇されて


ヒャッ(o゚Д゚ノ)ノと逃げて。。。。


、永遠と繰り返してるネガティブ





人懐こく尻尾を振るこの子を

撫でようとしたら

ビクッと怖がって身を伏せた

人の手は、怖いのか?!



他の犬は大好きで

部屋から部屋へと飛び回って遊んでいた


この子だけがフィラリア。。。


片方の副腎もどんどん大きくなるようなら

手術が必要となるかもしれないショボーン

なので、この子はまだしばらくは

去勢手術もできず、様子見を続けないといけない


副腎が大きくなっていないといいなショボーン


現在ありぃ家だけど


今週には預かりをダックスを続けて迎えてくれてる西川さんにチェンジする予定照れ


里親さんたちに協力してもらって

一時預かりで

家庭犬としての生活を経験させてもらったり

ほんとに、助かってますおねがい



出来ること

出来ないこと


それぞれ違うから


協力しあえば


【出来ること】が増えていく




先月、はぴねすに来た相談案件



「飼い主死亡により残された
30匹あまりのたちと

あまりにも酷く荒れた家

近隣からの苦情


飼い主の保証人となっていた方の元へ

アパートの管理会社から通報があり発覚

その身元引受人は一人でなんとかしようと、頑張ってみるも

どうしようもなく相談


うちからは遠い福岡市内


猫が30匹以上


確実に、、、喘息でる、、


しかし

放置してたら30匹の猫はあっという間に

50、60と増えていく


早急に避妊去勢していかなきゃガーン

焦って、現場に行く段取りを組もうとしていた


しかし、TAMAさんと福岡市内のベテランの猫ボラさんたちが連携し

現場介入してくれたえーんありがとぉ!!!!







目も開けられないようなアンモニアの激臭


ウンコが積み重なる床やオシッコで錆びた家具





片付けながら、弱った猫たちを

どんどん運び出す


感染対策にも使われるN95マスクと

全身ビニールで覆っていても


長時間いると気分の悪くなるアンモニア




仕事ではなく

ボランティアで


猫を助けたい一心で


連日頑張って介入してくれましたえーん




私は救急車レベルに発作が出るので
現場にはいけず

何かできることはないか、と


現場から保護してくれた猫たちの行き先を

必死に探した



猫糸舎 と はぴねすで9匹引き受けることに

猫たちみんな、具合が悪くガリガリ

連日病院に連れていってくれてますショボーン



詳しくは
⬇️TAMAさんのインスタを!






うちにも

1匹預かります


詳細は

また、次の記事で。。。







後見人の方が

勇気をだして

助けを求めてくれて

よかった


助けを求めることができずに

抱え込み

隠し

餓死や共食いなど、壮絶な現場になってしまうケースもある、、、


全ての相談を

ボランティアだけで引き受けることは

不可能だけど


一緒に考えて


解決法を見いだしていくことは出来る



今回の現場で保護された猫たちが

全員、死なずに生きててくれるよう

猫ボラさんたちが頑張ってくれてる


本日

まだ現場にいる猫の全頭捕獲に

猫ボラさんたちが行ってくれる


全頭

無事でありますよう。。。。