はぴねすは
シェルターを持たない
各メンバーが自宅で
自分の家族と同じように
保護犬を預かり飼育している
それぞれの家庭事情に合う犬猫を預かり
なんとか命を繋いでいく
集合住宅に吠えまくる犬は
近隣からの苦情の嵐となるから❌
小さな子供や高齢者のいるお宅に
野犬あがりのびびりっこを預けると
脱走させてしまう恐れがあるから❌
乳飲み子や介護の必要な子達は
留守番が少ないメンバー宅へ🙏
それぞれのメンバー宅の
家庭環境や飼育動物などとの折り合いも考えながら
どの子だったら預かれるか、、をその都度
決めている
はぴねすより3代続けてダックスを迎えてくれた
里親さんの西川さんは
ダックスなら飼育で気を付けることや
習性など、他の犬種より分かってるから
任せて~
と、ダックス限定で預かりをやってくれる
まだ、紹介できてないが
現在は
長崎の繁殖屋から保護したばかりのダックスの♀を
預かってくれてる
同時に保護したペキニーズ♀
すっごい甘えん坊だったから
スジタさんに
預かりをお願いしてる
病院への送迎も手伝ってくれるから
ほんと、助かってます
イベントなどもお手伝いしてくれるようになった柴田さんとは3年前に出会い
シニア犬ばかりを迎えてくれて
大切にケアしてくれて
看取ったあと
9月に、またハイシニアのトイプーのプーさんを
迎えてくれた
預かりボラの協力をしてくれることに
さっそく
長崎の繁殖屋から保護した
マルチーズの雄ラキ(1歳)を預かってもらってたが
ポメラニアンのあかりを闘病の末
看取ったあと
元気いっぱいにみんなに遊ぼうー!!と
ちょっかいかけまくってたから
遊び相手が欲しいラキにとってもミクにとっても
いい環境になるんじゃないか?
と
ラキを川崎さん家に預かり移動~
ミクが、ラキを教育
そして
キャパの空いた柴田さん宅には
新入りのポメラニアン♀(モコ)の預かりを🙏
びびって固まってケージから出てこないのは
生後半年くらい
びびりまくって逃げようとする
繁殖に使えなくなったのだろう
子宮蓄膿症になり手術したそうだ。。。
おたなしくさせてくれた
キャバ子、シーちゃん、チワワMIX(名前決まらず)
3匹を、うちに連れて帰る予定にしてたが
急遽オーナーが預かってくれた
「あんた、連れて帰るの大変やろ」
と、、、
オーナーも体調悪いのに
感謝しかない
それぞれの詳細は、また個別に書きます
ひとまず、、、
たくさんの協力があって保護できた子達の紹介を。。。
そして、、、この子達とは別に
私がどうしても
どうしても
諦めきれなかった3つの命を
昨年末に
保護できました
その件については
次に書きます
たくさの支えに
本当に
本当に
感謝します





























