IKEAを知った理由は、生活情報雑誌 | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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昨日初めて港北のIKEAに行ってきました。




IKEAを知ったのは、

Mart (マート) 2013年 07月号 [雑誌]/光文社




などの生活情報雑誌です。




IKEAは、子育て中の方がお子さんをつけて普段から行く場所とは
雑誌で書いてあったものの、
家具や雑貨のお店で、平日子連れでいく場所なのか?という
疑問をもちつついってきました。



託児スペースがあったり、
フードコートが安く、しかもドリンクバーがあるので




おしゃべりにはもってこい。



駐車場もあるので、子連れには嬉しい平日の過ごし方です。





家具雑貨やにして、フードコートの売り上げも相当なものだと感じました。




なにせ、ならぶこと



15分




しかも、どこに並ぶ、なにを用意する?がまったくわからず
(カートみたいなのをもっていないと運べないのね!)



そういった、説明の不親切さもありつつ、



怒りださないのが、日本人か!!とも


感じました。




そういった意味では、本業の売り場の丁寧なつくり、導線などがよく考えられている
部分とのギャップがありました。





おちついた生活と考えたら個人的にはMUJIのほうが、
店舗でのみやすさを含めすきです。



有楽町や新宿のMUJIでは、ゆったりと家具が見れます。




とはいいつつ、昨日は、人であふれていたIKEA。




35平米ワンルームなどといったテーマづくりがうまく、おなじようなディスプレイを
している大塚家具と比べ、一歩勝ちという感じでした。