こんにちは


河村陽子です





「上手じゃない人は真似して大丈夫」by福山雅治
 
 
 
先日の音楽番組を見て知ったのですが

「ガリレオ」のあの曲は

福山さんが、

太陽にほえろみたいな曲にしたい!

って思って作ったそう。
 
 
 







 
  
 
番組内で

太陽にほえろ、からのガリレオを

自ら弾いていて

とてもよかった!!!
 

 
あ、曲名は「vs.〜知覚と快楽の螺旋〜」でしたね!
 
 







 
  
  
さらに

福山さんによると

真似するのは、下手な人がやると
ちょうどよくなる

とのことです!
 
 
 
福山さんは下手じゃないけども。。
  







  
TTPなんて言い方を
聞きますが
 

  
今の、この時代

完全にオリジナルなものを創るって
難しいですよね。

「いーこと考えた!」って思いついても💡

調べたら誰かがやってた

ということもあるだろう。

(でも自分で考えてみるって
いいことだと思う)
 



    
私は

学んで

腑に落ちたあとに

自分なりの解釈とともに
アウトプットしていきたいなと

思います。

きっと福山さんのやり方も

そんな感じだと思う
(大きく出たよ^^)




こんにちは

河村陽子です。




 
先週は

私の大好きな街「札幌」に行ってきました!
 
 





   

全てが美味しかった✨
 
 

  
    

行列には
家族が並んでくれたり(ていうか夫)

並びながら
こども達とおしゃべりしたり

(そういえば

以前は並ぶなんてできなかったり

並んでる間に遊べるものを持参したり

どっか行かないようにみないといけなかったりだったな)

とっても
ストレスフリーな旅だった^^

 






   
    
カウンター席で分かれる時も

夫に「大人は二手に分かれる?」と
提案したら

「別に気にしなくていいんじゃない?」
と言われ

そういえばみんな大人みたいなもんだ👀
と気づきました笑

 
こども達だけで座って

楽しそうに食べていました。

 
   
 
うちは
きょうだいの仲があんまり良くなかったので

心配になることが多くて。

でも

気づいたらそれぞれに仲良くなって

SNSも交換してるみたいだった!

母には教えないけど。
  








   
   

それでですね
佐野というところに住んでると

ラーメンに厳しくなるようで。

知らないうちに

人はジャッジしないけど
ラーメンをジャッジするようになってしまったのですが

このすみれさんのラーメンは

とても美味しかった!!!

並ぶ価値ありです。
   


   
  

空港で食べたスープカレーも

少食の息子もガツガツ食べるほどでした。

また食べたい!

旅行中ということで
財布緩みました。

普段なら躊躇したかも、なお値段でしたよ。

  











    

そして

このような食生活なら

当然増えるものは増えて😱
   

でも

帰ってきて調整して戻りました。 


   

  
ただし

体重も年齢もただの数字。

体重に関しては

少なければいいってもんじゃなくて

肝心なのは中身(成分?)なのです。

    
    

え?っていう重さになりたい。

(痩せてみえるけど、筋肉があるから数字的には意外と重い!っていうね)
こんにちは


河村陽子です。



スーパーに売っているカットフルーツ。

この前テレビで、作っているところを見ました。
  
   


   
 
もんのすごく「キレる」包丁で

パイナップルもスイカも

あっという間に切られてゆく。。

 
   
そして

果汁がほとんど出ないのです。

包丁の切れ味が良すぎるから。

ちょっとでも切れなくなったら

すぐ研ぐのだそう🔪
 

果物たちは
切られたことがわかっていないのかも

と思うほどでした。
 
 






  

そんなふうに、というより

多分それよりも「スパっっっ」と
切られたと思われるフルーツが載った

クリームあんみつを食べました!



実は

あんみつというものは
 

そんなに意識にないっていうか
(ひどいね笑)

好きでも嫌いでもないみたいな
印象だったのですが
(ほんとにひどい)

これはほんっとうに美味しかった!





人生観変わりました。





一つ一つのフルーツが
スパっとカットされていて

美味しくて
(ランクが高いものだと思う)

この、ちょこっと載ったアイスの量が
ほんとちょうどよくて!!!

みつも。
ギリギリまでさらっとあっさりさせた、みたいな。















   

好きと嫌いはおんなじで

好きの反対は無関心といいますが

ほんとにそうでした。

 
.
  

ひょんなきっかけで

憎悪にも変わる感情がある。

一方で

それに対して

「無」というか

心の中に存在すらしない。

 

何の感情も抱かないから

意識に上がってくることもない。

 
.

愛しても、嫌っても

自由。

一日ごとに変わっても大丈夫。

そういうものです。
 
 

そして

たった一度の出会いで

焦がれるほどの想いを抱くこともある。

(また食べたい!)