こんにちは



夏休みにこども達としゃべってて

あまり好きではない芸能人の方のことを
話していたら

 
「いいねぇ〜ママ。火力高いねぇ〜」

と言われました。

「火力」という表現を
こんな時使うんだと目を丸くし

またそのようなコトバを
こどもに教えてもらう日が来たのだと

しみじみ感じ入りました。

 
 




 
  
タイプ分けっていうものが

星の数以上にありますけど

「毒舌タイプ」「癒しタイプ」
などの分類方法を先月聞きまして

 
 
うーん私は

「癒し」かなって

ちょっと猫かぶった感じで
首をあざとくかしげながら
言ってみました。

どう思います?

 
 




  
 
その分類について

何人かで話していて

 
例えばなんですけど

「Aさんは毒舌タイプだよなー」
って感じてて

他の人も明らかにそうだよねって
思ってるのに

本人は
「いえいえそんなことは」
「それはイヤ」

と全力で首振ってる

そんな場面がありました。

 
 
自分が否定するもの
つまり認めたくないものほど

その人の本質のようです。
 
 

  

人も人生も多面的。

色んな自分を見つめたり
どんな自分でもワタシなのだと

受け入れていける

それを応援しあえるようになったらいいなと思います。




📢お知らせ
 
9月28日(月)から
個別相談(無料)の募集をいたします。
 
テーマは
メイク時間を半分にできる「かも」!
自分時間を作るためのプチプラ術
 
お楽しみに!

こんにちは



河村陽子です。






「真剣に手をかけるような…」



 


これは、カウンセリングの師匠から

何回か聞いた言葉です。


 



 


私がやっているカウンセリングは


過去の傷を癒したり

クライアントさんに共感したり

心の動きに伴走して

寄り添って。。


というものです。




ですが


「そうですよね〜」

「うん、うん」

「うん、そうですよね〜〜」


とホンワカほっこりするだけではありません。


 







  


それは


キツい言葉を投げつけるとか


「あなたはこうするべき!」なんて

決めつけたり


むりやり思い込ませる


っていうことではなくて



  


その人に必要だと思うんだけど

ちょっと今それに向かい合うのは

一人じゃきびしいかな?


とか


ちょっと目を背けようとしてるっぽいけど

今見といたほうがいいかも


…的なところを


 

それこそ「一口サイズで」


 

ぴったり寄り添いながら

安全を確保したうえで


こちらも覚悟を持って


クライアントさんが踏み出す場に

立ち会うのです。









 

 

その時のカウンセラー側として


まさに


「真剣に手をかけるような」感覚。


 

 


 


でもですね


そんなに、たとえば一か八かの賭けみたいな感じじゃなくて


クライアントさんと信頼関係を構築した上で


このクライアントさんなら大丈夫!

と判断した上で


心から信じて、応援して


(それに足る確信を得てから、という前提のもとにです)


なおかつ

クライアントさんが「戻れる」場所を用意して

(受けてくださった方でしたらわかると思います!)


そのうえで、向き合っていただくので


かなり深いところに

行くことができます。


 


 





  

  


先日、というには少し時間が経ってしまったのですが


カウンセリングをした時に

まさにそのような場面となり

 


私はちょっとだけ迷ったのですが。。


でも


今思い出しても込み上げてくるものがあるんですが


私の、頭ではなく

奥の奥の感覚的なところで


「これは」


っていうのがあって


思い切ってクライアントさんに

あるお願いというか提案をしてみました。


 





 

  

クライアントさんも


かなりきつそうではあったのですが


先ほど書いたように

私は信じることができていましたし


なにより「戻れる場所」も

強固なものだという確信もあったので


進めてゆきました。








  

結果として


進めてよかったかなと。


正解かどうか、とかは

ないですけども


私はそれでベストだったかなと感じましたし


クライアントさんからも


下記のようなご感想をいただきました。






  

📝ここからです✨✨


◆ セッションの満足度 → 「大変満足」


◆ その理由


「質問に対するイメージをしていく作業がとても面白くて、自分に合っている感じがしました。悩みの本質の部分をしっかり掴ませてもらい、それを再度、枝葉の部分の戻って話を聞いてもらえたのが嬉しかったです」


 

◆ セッションを受けたあと、変化を感じましたか?


→ 「感じられた」

 


◆ どのような変化でしたか?


「カウンセリングの前は悲しみや怒りが強く、胸やデコルテ付近が苦しい感じがしたのですが、そういうったものがとっても軽くなりました。自分の枠が広がった感覚もあります」


「悩みの対象について『どーでもいーやー』と思えるような感覚になっています」


  

◆ このセッションはどのような方におすすめだと思いますか?


「思いやりに溢れた人、優しい人で、悲しみや怒りを出してはいけないと思っている方」


  

◆ 今後変わりそうなことなどがありましたらぜひどうぞ。


「人の評価が気になってできなかったことができそうな気がします」

 


 

 



ありがとうございました!

ご活躍をお祈りいたします✨✨

 


 


私もがんばります!


読んでいただきありがとうございます。


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こんにちは

河村陽子です。







ある講座で

「一気見に耐えうるコンテンツを」

というのを聞いたのですが



そこまでいかなくても

過去の投稿が見られる機会は

けっこうあるかも!

と思います。









 
というのもですね。

最近、約1年前の投稿に
いいねがつきまして

 
ちょっとびっくりするのと同時に

 
 
うれしかったです^^

 
 
特にFacebookでは

あの手この手笑で

過去の投稿が上がってきて

 

 
「一年前のあなたはこうでしたよ」

「こんな投稿してましたよ」

「〇〇さんと一緒にいましたよ」

と言ってくれます。

 

それを使ってまた投稿することもできます。
(今回はそのようにして投稿した記事を
読んでいただきました♡)

  




  

。。。という感じで

過去の投稿も読まれるから

気を抜かないでね!!

というのではなく


  

読んでもらえることもあって
それは嬉しいことですよ

っていうのと

それによって
今日の投稿何書こうかなって
悩まずすむよ

っていうのを

今日、メルマガでお伝えしました♡

こちらから登録してくださいね!










    
「ブログはあなたです」

っていうのを以前聞いたことがあるんですが

 

ブログに限らず

SNSは、もうすっかり
現代の暮らしに溶け込んでいて

あなたの自己表現、自己実現の
一部となるツールだな〜って感じます。

もちろん

読むだけ、見るだけでもね!

  






   
いつも読んでいただき

ありがとうございます!