こんにちは
心とカラダのセラピスト
河村陽子です。
動画をスクショして
そこに写ってる物をAIで「けしけし」したら
全体的にとってもクリアになった!
よく、相棒とかであるじゃないですか。
防犯カメラの映像を見ていて
「あっっ!ここ!!ここ拡大して!」
ってやったら
ピコピコ〜って鮮明になっちゃうやつ。
んなわけないでしょ!もとがこんな荒いのに
って思ってたけど
その場でうまく撮った写真のようになりました。
と同時になんか怖かったけど。
けしけしするのは
うまく頼まないと
ポリシー違反になってしまうのでむずい。
でもすんごく気に入った写真ができた。
AI丸投げもいいんだろうけど
キャンバとかも使ってやってみて…
楽しかったな(幼稚園生並みの感想)
あはは!
私ね
昔は絵や版画で、そこらじゅうの賞を総なめするくらいだったんですよ。
それこそ、息をするようにふつーに描いたやつが。
(ちょっと盛ったかな🤔)
で、先生のアドバイスを素直に聞き入れてやったら
さらにうまくなって
下野美術展ってやつで金賞とかとった。
後から同級生に聞いたけど
「ようこちゃんはひいきされてる」
って言われてたみたい。
でも
でもですよ。
先生が異動になっちゃって
次の年は
何を描こう…😱
みたいになって、アイディアも出なくて
一生懸命やったけど
何の賞にも入らなかった。
6年生の時かな。
親には
「あれは(金賞とったのは)先生がよかったからだから!」
とか言われちゃって
傷口に塩を塗られるってこのことだと思った。
神さま、そんなひどいしうちしなくても。
なんて思ったなぁーーー。
セルフイメージの低さはこんなところからと培われたのだと思う。
でもね。でも、っていうか
中学では
それでもクサらずに
ポスターもスケッチも
ゴリゴリガリガリがんばって
多分他の人が終わりにする段階でやめずに
何段階も超えたものを描いた。
賞とかは無縁だったけど。
その時習得した
バランスの取り方とか
「うん、これだ」みたいな感覚とかを思い出すことができて
キャンバやったり
写真撮ったりするのは楽しい。ことが多い。
まあ、、センスは見ての通りだけど。
ね、そんなに、、ね。
ぜんぜん、娘とかのほうがうまいし!
そんなで
ファッションも
自分がよりよく見えたときの
「よし!」みたいな感覚がいいんだよね^^
そうそう。
さっきも思い出したけど
娘の話ね。小学生くらいから
ラブトキとかピンクラテのお店で
鏡みながら「うん」とか言って選んでたっけな〜
可愛かったな〜〜🥰
と同時に、あの「うん」に
職人のようなキラッとキリッとした、
一瞬に集中するような、
エネルギーがかわる瞬間が感じられて
ゾクゾクするような感覚だった!
なつイ〜〜〜
全然ね
センスとか、芸術的なものって
ほんと、全然なんだけど
自分の中で「これ」っていうのができた時の
気持ちいい感覚が好きだな〜
って思ってます。
