こんにちは
心とカラダのセラピスト
河村陽子です。
続きです。
4曲のうち
2曲、続けて演奏しました。
ここで一息、って感じで
改めましてのご挨拶や
曲紹介などを。
こちらの「connect」さんで
ライブに出るのは始めてでしたが
ほんっとに
「NO アウェイ感」
「NO あたふた感」で。。
そこにいる皆さんがとってもフレンドリーに
マスターさんも
とっても親切に準備を手伝ってくださいました!!
あ、2曲めのあとでした。
そう、初めてだったので
あれこれ自己紹介みたいな感じでしゃべって
曲の紹介にまぜて
ギター歴とか
どこに住んでるみたいなこととか
子供がいて、みたいなことを言って…
ここで気をつけたのは
「すみませんマインド」をやめること!
「すみません、私みたいな者が…」
「すみません、私のことなんか興味ないでしょうけど」
「こんな話つまんないですよね、すみません」
…これやりすぎると
かえってしらけます。
特に
このブログを読んでくださる方は!!
最近痛感するのは
「時間はいのち」
だってこと。
んな、大げさな。
って私は最初思ったけど
誰にでもこの世で過ごす時間っていうものが
限られていて
その大切な「時間」の一部を
過ごしてるんですよ。
だから、てきとーにとか
我慢しながらとか
妥協してそれを使うなんていけない。
まーそれで過度な緊張が生じたり
考えすぎて動けないとかも困るけど!
だから
ええと何の話だっけ?
そうですMC。
のどを休憩させつつ
譜面などを調整しつつ
一方的に喋らずお客さんと交流をする!
というイメージで話しました。
でも難しいですよね。
やっぱり主婦って、子供子供子供!になっちゃったり
特に私、話すのがへたっていう強固なセルフイメージがあるから。
ですが実際、頷きながら聞いてくださったり
「〇〇に住んでるんだね!」とか
「〇〇が〇〇なんだ!」って
後からお話できたり
そういった意味ではうまくいったと
(…思っていいと思う
)
でもね!
MCに気を取られて…
3曲目に入ったら
「あ!!!譜面がおかしい」
ってなって
イントロで止まってやり直しました😱
あってはならないことなのです!
途中で止まったり
弾き直したりすると
途端に「練習」感がただよってしまう。
なんだろうな、ピアノでもそうじゃないですか?
特に1小節とかその半分とかを
あっ、て言ってやり直すのって。
なので…
それに、やり直すってことは
さらなるプレッシャーがかかる!
でもそうなってしまったわけです、私。
開き直ってやりましたけどね。
本番と同じ状態でリハーサルしておくって大切ですね!
そうそう三曲めは
Oasisの「Don't Look Back in Anger」。
これって私の
3曲めの課題曲(ギタースクールの)だったんですけど
実はそんなにファンというわけでもなく
(好きなんですよ!でも詳しくない)
吉井和哉さんが
日本語版を歌ってたからっていうのが
選定理由だったんですよ^^
でも、結果的にすごく有名な曲で
色んなコードの練習にもなったという。。
これも間奏のところで
ギターソロやらないっていう
超初心者バージョンだったわけなんで
ここでもまた
「こんなのでごめんなさい!」
にちょっとなりましたが
なんとかがんばりました。
こういうのを考えると
やっぱりあいみょんとかって
やりやすいんですよね!
あいみょん自身が、めっちやソロやるとかでないので^^
あとこの曲は
ちょうど昨年の今頃スタッフとしても関わった
「マイエクスタシーステージ」で
ショートバージョンで
演奏した曲でもあるのです!
そんな思い出の曲でした!
そして
これが3曲目だったということは!
次でラストです。
…そのように言ったら
「えー」って言ってもらえてうれしかったです![]()
(かなり楽しんでやってましたね😊)
というわけで続きはまた!
いつもありがとうございます。