頼もしい
心配ない
すごい!!
 

 
…と
最近
 
全く別のコミュニティの方から言われて
 
 
 
……めちゃ嬉しかった!!!!!!!!

一人ではしゃいで恥ずかしくなった🥰
 
違う方面から言われるってことは
 
そうとう真実なんだろーなっておもう。
 
 
 

 
そして…
 
 
もっと言って〜💜って思う。
 
 
 
 
 

 
と同時に
 
ちょっとさびしい感じもする。
 
 
 
小学生とか中学生のころ
 
私は体育以外なんでも完璧にできて
 
 
絶対に忘れ物なんてしないし
 
(あ、壮大な忘れ物したことあるわ…それはまた別の機会に)
 
 
宿題もテストもカンペキだった。
 
めちゃくちゃに全力で一生懸命努力していた。

努力したぶんだけ結果が出ていた。

 
 
でも。
 
 
なんのがんばりもなく
 
テキトーで、いつもふざけていて
 
 
 
忘れ物ばっかりの同級生Hちゃんは
 
怒られたりするけど

その時は神妙にしてるけど
 

 
 
楽しそうで
 
クラスの笑いの中心で
 
 
先生に
 
「H〜😆」って下の名前を呼ばれていて
 
 
 
私は「なんで?」
 
って思ってた。
 
 
 
 
 
「キミは僕がいなくても大丈夫だから」
 
ってフラれたことはないけど
 
 
(そもそも付き合ったことがない)
 
 

そう言われそうなタイプ。
 
 
 
あなたは大丈夫ね
 
って言われてうれしいけど
 
 
大丈夫じゃないところもたくさんあって
 
それを隠してて
 

 
Hちゃんみたいにはなれないけど
 
そうなれたらいいかも???
 
と
 
複雑だった。
 

今も
 
その時自分がどんなふうにおもっていたか

よくわからない。
 
 
 
 
 
 
 
すこしだけ変わったのは

大丈夫じゃない!とも言えるようになったこと
 

 
「カワムラさんは心配ないね」と言われてエヘンて思うと同時に
えー心配してほしいな、かまってほしいな、いじってほしいな…と思ってると気づける(みとめられる)ようになったこと
 
 
だろうか。
 
 
 
そうそう。
 
いいこだったし
 
きまりをまもるのがここちよかったし
 
そう出来ることで達成感のようなものを感じてたし
 
 
たし、たし、
 
 
 
だけれども
 
かまってほしい!
 
私をみてほしい!!

…とずっと思ってたんだなーーー。
 
 
と。
 
前よりはぜんぜんフラットに見つめられるようになったな。
 
 
 
 
めちゃブレブレの写真とともに。