こんにちは

 

 

 

 

 

とろけるような心地よいタッチで

 

ふれて癒します。

 

すいな整体師の陽子です。

 

 




 

 




人が見ている自分と

 

自分が感じている自分。

 



かなり、、かけ離れています。

 

 

 

 

直近で言われたことは

 

 

「論理的で、分析力があって

 

言語化する力あるね!」

 

 


 

です。

 



 


え。

 

 

 

 

 

でしたね。

 

 


「後者」(心屋氏の分類法)のワタシが???


ですよね。

 


 

お弁当の卵焼き作ってて

丸ごと床に落としたショックでしばらく部屋に閉じこもったり

 

学校の面談を忘れるような

 

ワタシが???

ですよね。

 

 

 

 

 


 

たしかに

 

長年の「ちゃんとしなければ」という努力で身についた普通のヒトに擬態化する能力は抜群だ。

 

 




それに、まじめだから学級委員長みたいなことをずっとやってきた。

 

 

 


でもなーー。

 

 


 

と思うけど、

 

 


 


文章を褒められたニコニコ

 

って思うとうれしい。

 

 

うけとりましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとは

 

やっぱり優等生っていうか

 

お上品にみえちゃうのかしら。

 

 

 

ギターやってるんだ。って言うと

 

「なごり雪とかひくの?」とか

 

「クラシックギターだと思った!」

 

とか言われる。

 

 

 


こんな感じなんだけどな。

 

 

 

ちなみにクラシックギターってなんだろうって感じでググったよ。







たしかに。なごり雪とか22才の別れとかは

 

中学校の時先生が歌ってるのを聞いていいなって思ってたけど。

 

巡恋歌とか弾いてみたいって思うけど。

 

アコギもやるけど。

 

 

 

 

 

 

 

今やっているのは「パール」で

 

めちゃくちゃにロックな気分であげていかないと弾けない曲だよ!

 



 


 


 


ギターに関しては。

 

発表会みたいのがあって

 

そこで当たり前のようにマイクスタンドが置いてあり

 


 

「あ、あの。。う、歌わないです…」と言ったら

 

「え?歌わないの??そう。」

 

と

 

歌うことが当たり前、大前提みたいに言われて

 

それはホントに軽ーく単なるなんでもない質問として聞かれたわけだけれど

 

 

「歌うような、そんな大それたことをしてもいいヒトに見えたの?」

 

と思ったことがあります(長

 


 

 

 

(考えすぎですな)

 

 

 







 

 

だから

 

何が言いたいかっていうと

 


 

結局は好きに生きてOKってことです。

 

 

 

 

 



 

自分が制限つけてたり

 

絶対ダメって思ってることがあったとして

 

それを実行に移しても何のお咎めもないし

 



 

思い切ってやってみたことが全然ふつーーだったり

 

 



めっちゃバンジー飛ぶ決意でやったことに慣れてきて

えっそんなことやってるの?って驚かれても

「ええ。何か?」って返せるようにもなる。

 

 

 

 

 

 

 

過去の、ほんのちょっとした出来事が

 

指のささくれみたいに気になって

思い切ったことができない。

 

 

たしかにめちゃ痛いけれども

 

それは人生の長さや、自分のカラダの大きさからすれば些細なものだ。

 

 

 

気にせずにいれば治るから

 

無理にどうにかしようとせず

 

とりあえず少しでも興味があったらやってみよう!


ということ。

 

 

 

 

何年もかかる場合もあるけど。


 

 

 

 

人からみた自分と

 

セルフイメージ。

 

 

違うのは当たり前。

 

 

 

 

読んでいただきありがとうございます。