市原市でレジン作家として活動してます

坂本真澄です。

 

屋号は

 

「imusam(いむさむ)」

 

どんな意味ですか?

ってよく聞かれますが。

実はわたしの名前「masumi(ますみ)」を

反対から読んだもの。

 

→masumi

imusam←

 

なーんだ!

って感じですよね(笑)

これを言うと、みなさん

じゃぁ自分はどうなるかな~って

考え始めるので

楽しいです。

 

東京都出身

千葉県在住

小6男子ひとりっ子の母

 

好きなもの 

カフェ 

パン屋さん(レーズンパンが好き)

道の駅 

一人で行動(牛丼屋は一人で入れます)

 

 

レジンを初めて見たのは3年前。

 

つやつやのキラキラに衝撃を受け

すぐに体験できるところを探しました。

東京まで出かけていき、簡単なワークショップに参加しました。

 

そこで、こんなにも綺麗で可愛いものが!

短時間で自分で出来るとは!

まるで既製品みたい!

感動して、その場でレジン液と型を買って帰りました。

 

その時、作った作品はこちら

 

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赤いハートのブローチは

今でもよく着けていて

愛用しています。

 

そこからは、UVランプも買いそろえ、

あまりの楽しさに

家に友達を呼んで、レジンを作る会を開催。

レジンのアクセサリー作品も作り始め、

イベントに出店して販売をするようになりました。

 

自分で作るのも大好きですが

友達を呼んでの体験会が楽しく、

また「真澄ちゃんから習うと分かりやすい」と

言ってもらえることもあり

お教室のようなこともしたいと考えるように

なりました。

 

ちょうど そのころご縁があり

「勝手に木更津応援団」の

ココカラメイトに参加することに。

(ココカラメイトは特技を持ったママたちが

その特性を生かした活動をする場所です)

 

そのココカラメイトの中で手づくりが得意な人たちが集まって

「ココカラおけいこカフェ」という

ワンデーレッスンが出来るイベントを開催することに。

 

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やりたかったことが実現できるようになりました。

 

現在、市原市内や木更津市、千葉県内でのイベントに出店しての販売。

ココカラおけいこカフェでの月に一度のワンデーレッスンという

活動をしています。

今後は自宅でもレッスンを開きたいと準備中です。

 

「レジンを始める人の入り口になりたい!」

 

わたしはレジンを、簡単なワークショップでしか習ったことがありません。

その後は本で読んだり、ネットで調べたり

そのほかは、ただただ経験です。

 

レジン液と型との相性。

 

どうしたら空気が入らないか。

 

 

先生などについて習ってない分

自分の経験でお伝えすることができます。

 

レジンに興味があるけど

難しそう・・・

器用じゃないし・・・

センスないから・・・

 

そんな風に思ってやらないなんて

もったいないです!

 

やってみたいけど、出来るかな~って

思ってる方、ぜひわたしに会いに来てね。

 

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最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

 

imusam(いむさむ)

坂本真澄