最後は「HASSELBLAD Planar FE110mm F2」です。

 

 

このレンズは小中学生(記憶曖昧)のころに読んだマンガで知り、いつかはクラウン的な感じで憧れていました。

 

 

Planar FE110mmは、フィルムの中判カメラ用なのですが、私はマウントアダプターを介してデジカメにつけて撮影しています。

 

 

 

 

ピント合わせはマニュアルで、「紙のようなピント」と言われるほどにピントを合わせるのが難しく、ブレやピント外れが頻繁に起こります。

 

 

それでも今度はいける、いやきっと今度こそいける・・・と、スロットマシーンで小金を擦り続けるダメ男のように、ピントを合わせてはシャッターを切るのです。

 

 

憧れのレンズは、3本ともに「このレンズでなければ撮ることが出来ない」と、そんな表現がピッタリな写真を撮ることができます。

 

 

古くても、重くても、ずっと使い続けたい、そのように思うのです。

 

 

 

※画像は先日マキノ町で撮ったものです。

 

 

 

 

 

●個人セッションはこちらからお申込みいただけます。

ぱんだ堂個人セッション


●LINE公式アカウントともだち追加はこちら
LINEともだち追加

●YouTubeのチャンネル登録はこちら
ぱんだ堂YouTubeチャンネル
 

●遠隔の解呪セッション・神式龍穴風セッションは下記専用フォームをご利用ください。
遠隔解呪・神式龍穴風セッション専用フォーム

 

こちらもご覧ください
はじめての方へ
お客様の声
●お問い合わせは、こちらからご連絡ください。

お問い合わせコチラ