ぱんだが食べた様々なものの中から、私Kayaが一品を選んでご紹介します。

 

さて今週は、

 

 

 

 

 

『マース煮』

 

マースは沖縄で塩のこと。

マース煮は塩の煮魚です。

 

石垣島をはじめ沖縄に行くようになって知りました。

 

 

 

▲居酒屋さんの魚は常連の漁師さんが獲ったもの

煮汁にはあおさが入っています

 

 

塩の他には泡盛。

醤油の甘辛い煮付けには日本酒がいいですね。

マース煮に泡盛を入れると香りが広がって台所が沖縄です。

 

 

 

▲旅先で自炊する時はその地の調味料を使うのも楽しみです

飲まないぱんだにはお酒類は調味料です

 

 

近くのスーパーが建て替わって鮮魚コーナーが充実して、

魚を食べる機会もちょっと増えました。

 

 

 

▲こちらも八重山料理店のマース煮

固い島豆腐が入っていても美味しいです

 

 

この日はカマスとイサキを買って

私の好物のカマスは塩焼きに、

そしてイサキをマース煮にしてくれました。

 

 

 

▲白葱を使った後に残しておいた青い部分を臭み消しに

 

 

煮魚と言えば醤油、ですが、

いい白身魚が手に入ったら一度マース煮も作ってみてください。

泡盛がなけれぱ焼酎かそれもなければ日本酒で。

 

 

 

 

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