ぱんだです解呪セッションのあと「命の食材」をお知らせしています。
そして、7日間、1日1食たべていただきます

(詳しくは解呪セッションの後は命の食材をお読みくださいね)
エネルギーワークに限らず、
カウンセリングやヒーリングでもそうですが、
受けっぱなしで終わるよりは、自分なりに課題にとりくむことで、
セッションの効果が深まります。
解呪の場合は、命の食材の中から今日は何を食べようか?
どんなふうに食べようかな?って考えること、食べることが、
より深いレベルで呪を解放するのに役立ちます。
そして食べることと同じくらい役立つのが
書くこと!
解呪セッションを受けたあとの一週間に起こったこと、
どんなことを考える時間が多かったか?
どんな思いや感情をよく感じたのか?
どんな些細に思えるようなことでも、
それが思いがけない大きな変化のきっかけになり得ます
書くこと!
解呪セッションを受けたあとの一週間に起こったこと、
どんなことを考える時間が多かったか?
どんな思いや感情をよく感じたのか?
どんな些細に思えるようなことでも、
それが思いがけない大きな変化のきっかけになり得ます

解呪セッションをアメブロで紹介する前に、
友人知人にモニターになってもらっていました。
その際、皆に感想を書いてもらっていましたが、
はじめは本当になんてことのない話からはじまり、
書いているうちに自分で気づき、話の内容をまとめるうちに、
それが自分にとっての大きな変化へと続く一歩だと感じる。
似たような体験をする方がたくさんいました。
友人の一人が電話で「書かへんかったらきっと素通りしてたわ」と,
笑いながら言ってたその声が今でもすぐ思い出せます

なので、自分を観察して何でもいいから書くことおすすめします。
ちょっとしたこと、何気ないこと、些細なこと・・・・・
自分で思うより、もっと価値があるかもしれません。
気づいたらいつでも書けるように
メモ帳とペンを用意しておくといいですよ
