報告が遅くなりましたm(_ _)m
すみません。文章が全くまとまりません。
お見苦しいのは許してください。
月末での退職 決まりました
思ったよりあっけなく。
コロナ明け、主任面談2回目が終わり、
2回目は引き留められることもなく。
夜勤があり、
明けに、11時頃やっとこさ諸々が終わり。
転倒した利用者さんがいて。幸いなんともなかったけど、家族連絡やら対策のための残業。
それらを終えてから、いよいよ
人事部長に話しに行った。
本当にあっけなく、
拍子抜けするくらい、
あっけなく決まった。
所要時間、2〜3分。
理由は体調だと話すと、
心配そうな顔さえしてくれた。
嘘ではない 更年期がひどくなってるし
心電図も毎年引っかかるし
何も、嫌な事は言われなかった。
所詮、私は会社の駒に過ぎない存在でした。
むしろ、駒でよかった。
帰宅後は明けなのに、
眠れず。
苦楽を共にしたスタッフの皆への罪悪感と
離れるさみしさに涙を流しつづけた。
辞めるのは自分で決めたのにね。
こんなにさみしいくせに。
決めてしまったのは、自分だから。
彼が横で寝てたが、
なんだか、その感情をうまく説明できず。
目覚めた彼はただ私を抱きしめて頭を撫でてくれた。
ここまで書いてから
いま、1週間経過。
その間に習い事の発表会があったり。
また、放置してしまって
ちょっと新鮮さが失せた。
いよいよ職員の間にも
辞めることが知れ渡り、
私に直接【ゆらさん!もう!】と言ってくる人、
何か言いたそうに見つめる人、
ごめんなさい。
此処がヤバいのは、
皆さん、わかってますよね。
【身体を、心を大事にしてください】
声をかけてきた人達に
私が言えるのは、
謝ることと、それだけでした。
髪を切ろう。
ばっさり、いこう。
またもや夜勤中、
不意に思いつきました。
さすがはADHD
衝動性も、
一度膨らむと、破壊力が過ぎます。