誰にでも1人くらい




今の自分がいるのは

あの人のおかげ




って存在がいると思うのですが




そして




言ってしまえば

今まで出会った人すべてが

そういう存在とも言えるわけですが




もし、




この10年で一番大きな出会いは?





と訊かれたら

間違いなく私が挙げる名前は

このお方です




石井レイナさん



本当にこのまんまの人♡





 

レイナさんと初めて会ったのは

たぶんもう10年くらい前

 

 

 

 

元職場の先輩が

代々木公園で

歌のワークショップをやると聞き

 

 

 

 

ワークショップとは何なのか?

もわからないまま

なんとなく参加してみたら

 

 

 

 

そこに主催のサポートとして

来ていたのがレイナさんでした

(昔すぎて写真がない)

 

 

 

 

当時、第二子育児奮闘中だった私は

(夫も病気療養中だった)

精神的ににっちもさっちも行かない

崖っぷち状態で

 

 

 

 

 

 

「ツン」とつついただけで

破裂してしまいそうな

水風船みたいな危うい母でした

(実際、すぐ泣いてた)

 

 

 

 

そのワークショップ自体素晴らしかったけれど

その時とくに私が心惹かれたのが

レイナさんの存在でした

 

 

 

 

なんというかね…

 

 

 

マザーアース、みたいな?


 

 

うまく説明できないけれど





とにかくすごい

安心感と慈愛って感じでした




芝生に座ってニコニコと

参加者さんを見守っているだけなのに

その場が不思議と安定するというか、




愛に包まれる感じ…

 

 

 


とにかく存在の力強さとか

輝きとかがハンパなく

 

 

 

こういう在り方の人に初めて会った

と感動したのを覚えています

 

 

 

 

そこからご縁が始まり

お宅に通ってはロミロミを受け









最初は身体に触れられるだけで

涙が溢れて止まらなかった




許されている

生きていていい

命が喜んでいる





そんな感覚を

ひとつひとつ取り戻していき

本来の存在状態に戻る

サポートをしてもらいました

 

 


それから長らく

レイナさんは私の憧れであり

背中を追いかける存在となりました




この仕事を続けてこれたのも

レイナさんなしでは考えられなかった





それくらい

大きな存在です





でもそのぶん




憧れ、とか

サポートする、される

という関係に囚われて

なんとなく尻込みして

対等な関係を築けない自分にも気づいていました




もちろん

レイナさんはどんな時も変わらなかったし

上下も左右も何もない

フラットな姿勢で対峙してくれていたので




プライベートではどんどんと

仲良しになっていったのですが





ことお仕事…というか

何か企画を一緒にやろう、となると

尻込みしてしまう自分がいたのです




だから、

だいぶ前にレイナさんから

何かコラボしてみたいね♡




と言ってもらったときも

飛び上がほど嬉しかったのに

ボロが出るのが怖くて

はぐらかしてしまったのでした




私の中にまだまだ

優劣とか、上下とか、勝ち負けとかの

ピラミッド構造が存在していたんですね




レイナさんは

そんな私の恐れも分かった上で

見守ってくれながら月日は流れ…




とうとう…とうとう一緒に

素敵なイベントをやる時がやってきました

(やっと…本当にやっとだよ涙)



本来のあなたへ再誕生する体感型ワークショップ Renaissance(ルネッサンス・再生)


 


初めてレイナさんに会った時の

あの大きな在り方と


どんなあなたでも大丈夫♡

という深い愛で包まれた

素晴らしい空間になると思います✨



そしてわたしも




自分の中の光と闇に

たくさん向き合った経験から生み出した

再誕生のワークを

心を込めてお一人お一人に

手渡したいと思います



しかも場所は

女神と龍の伝説の地江ノ島




私の大好きな場所です




大好きな場所で

大好きな人とお送りする

スペシャルイベント✨



ぜひ、あなたに受け取って欲しい

そしてわたしたちの仲間になってほしい




ピンと来たらぜひ

飛び込んでくださいね♡



こんな2人がお待ちしてます♡






詳細・お申込みはコチラから

⬇︎






後半ほぼラブレター状態だったな笑
でもほんと、
みんなに一度会ってみて欲しい人なのです
レイナさんて
そばにいるだけで安心が広がっていく人




 

 

ではまた