たくさんたくさん自己否定して
悩んで迷って
藁にもすがる思いで
学んだり
セラピー受けたり
りきこもったり
セミナージプシーした私が
今思うことは
もう
正解はいらない
教科書もいらない
外から答えをもらう必要がない
答えは自分の中にすべてある
というか
自分の中にしかない
起こることすべて
見るものすべて
自分が創り出しているものなのだから
自分へ自分へと辿っていけばいい
ということだ
すべてはそこへ向かうために
必要なプロセスだったのだと思う
だって、
すべての答えは自分の中にある
なんて発想
昔の私には一切なかったもの
でも今は
それさえも意識的にやることをやめつつある
「これは、私の何の投影だろう?」
とか
「まだここが癒しきれてない、手放せてない」
とか
そもそも左脳ガッチガチだった私が
思考や言語を挟むとロクなことがないから(笑)
だから
ただただ感じる
意味も考えない
答えがわからなくてもいい
わからない辛さも感じる
わからない自分を責めない
そんなことを想ってたら
仁さんのこの記事に、遭遇
そう、外に答えを求めない
ということは
全てのものが(もちろん自分も)
そのままでOK(変わってもOK)
と信じることなんだなぁ、って想った
そして大好き源ちゃんの曲も今日は
「夢の外へ」ばかり聴きたくなる
歌詞を見てみたら、やっぱりね~
意味の外へ連れてって
そのわからないを認めて
この世は光 映す鏡だ
夢を外へ連れ出して
妄想その手で創れば
この世が光 映すだけ
(星野源「夢の外へ」)
ちゃんと必要なことは勝手に起こる
だめなことなんて何もない
だから
私は大丈夫だ
あなたも大丈夫だ
すべて大丈夫だぁ~(©️志村けん)
