ことばが、世界を広げてくれる!
旅って、ゆっくり立ち止まって、味わって、思いを馳せる景色に出会って…
そのとき「わからない」「しらない」と、見過ごしちゃうことってたくさんある。
だけど、ラテン語を学んでいたら、もっと違う景色が見えるんだ!
当たり前だけどすごくうらやましくなりました。
もちろん、学び続けておられるラテン語さんには尊敬しかありません。
お寺や供養のことも同じで。
「わからない」「しらない」から「何もしない」
だけど何か苦しい…
だからこそお経のコトバに出会ったりお寺の人としゃべったり、違う景色が見えるきっけけになると思っています。


