あなたとご先祖さまが繋がるたった一つの方法 | 庫裏のすみっこから*お寺と繋がるはじめの一歩、ご一緒に

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\お寺に包まれて、あなたらしく生きる/

癒し・気づき・浄化・願い
お寺とお花でぜーんぶで叶うよ!

あなたがお寺に足をふみいれる、その背中を押します

 

    

癒し・浄化
願い・もちろんご供養
ぜーんぶお寺でかなう!

「しあわせないのち」を繋ぐ寺嫁
藪木れいこです

 
アレンジメントの下準備をしながら…
 
仏花をご実家に届けた方のご感想をあらためて、かみしめています。
 
それは
「実家に行けなくても、お墓参りに行けなくても、ご先祖様の為に私ができることがあるんだな」
と書いてくださった部分です。
 
仏花がお墓参り代わりになる感謝の声
 
 
どんなに母や祖母と仲良くても、女性は実家を優先できないときがあります。

冠婚葬祭のような、慣習や風習がからむと尚更です。
 
 
大切な人だったのに、自分の気持ちのとおりに進められないことで気持ちがモヤモヤ。
 
納得できなくて「もう、なんなの!!!」と誰かを責めてしまいたくなることも。
 
そんなとき、 正直に、爽やかに、凛として、自分の気持ちを届けることができたら、重い気持ちは晴れます!
 
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お花は誰かを喜ばせることはあっても、誰も傷つけない存在です。
 
だからこそ「亡くなったあの人のために何か…」というときは、お花をお供えしましょ。
 
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大きさや色は相談して決めれば大丈夫!
 
あなたの「何かしたい」の気持ちをカタチにしてみませんか?