故郷へのお手紙(203) | 宇宙女王陛下Presents☆人生はもっと楽しい! 楽チンハッピーになるブログ

宇宙女王陛下Presents☆人生はもっと楽しい! 楽チンハッピーになるブログ

宇宙女王陛下からお届けする
読むだけで楽しい!幸せ!豊かな未来が今になる
どんどんハッピーになる人が集まるブログ

故郷へのお手紙(203) 絶対的味方

 

このお話の説明はこちらでどうぞ(^^)

https://www.reservestock.jp/subscribe/118480 

 

久しぶりにお手紙を書きます。

 

10月の終わりからつい最近まで怒涛の愉快な日々でした。

 

オツさん(自称宇宙創造主)、エネルギー体従者のなかま⭐︎、エビ大福、執事ポールと

毎日毎日個人セッションをしていたからです。

 

その数42日間で100名、100時間!!!

 

42日間で100名だと1日2.3名のセッションのように見えるでしょうが

元々入っていた予定もあったりして

実質毎日3−5名をセッションしている状態でした。

 

ここまではお手紙が書けなかった事情説明。

 

オツさんとエネルギー体達がクライアントさまの相談にのり続けた100時間。

この100時間を通して分かった事。

 

それはオツさんやエネルギー体従者達がわたしの想像を超えて

わたしを支えてくれている事。

 

なかま☆「女王陛下は何もしなくていいですからね。

いらっしゃる皆さまと楽しくご歓談とお茶をなさってくださいね」

 

果たして、セッションはそんな感じでした。

 

それと、もう一つみえたことがありました。

 

幼い頃、地面や空を見ては

「(故郷に)帰りたいよ。帰して!」

と言い、

 

「話しかけても返事がない!!!」

って怒って寂しがる私に

 

なかま⭐︎があの手この手で私を支えてサインを送っていた事。

 

話してもOKになった頃には

私がオツさんやなかま⭐︎と会話できるように

オツさんとエネルギー体従者達が

いろんな手を使ってコンタクトして

お話の仕方を教えてくれていた。

 

この人生になってからずっと一緒にいて

力を貸してくれていた。

 

自分が自分の味方になれない時も

絶対に私の味方で支えてくれていて

苦しい時、悲しい時は

その気持ちを半分こして一緒に

苦しみ、悲しんでいた。

 

100時間、100名のセッションをしている時の終わりに

クライアントの皆さんが口々におっしゃいました。

 

「自分にもオツさんやなかま☆がいたらいいのに」

 

実際には誰にでも

生涯のメンター(私はオツさん)と

サポート(なかま⭐︎をはじめとするエネルギー体従者)はいます。

 

私が恵まれていてありがたいなぁ。と思うのは

彼らと家族以上になんでも言い合えて

力になってもらえること。

 

この絶対的味方のオツさん、なかま⭐︎をはじめとするエネルギー体従者が

 

私に言い続けていることがあります。

 

それは、

 

「大丈夫だ」

 

100時間セッションの後、

 

この「大丈夫だ」の意味を覚醒したくらいの衝撃でわかりました。

 

絶対的味方と一緒に「大丈夫」の意味を体験する旅。

それがこの人生。

 

「大丈夫だ」の話は次回へ続く。

 

地球特派員 坂巻由美子

 

故郷へのお手紙最新話はメルマガでお届けしています

https://resast.jp/subscribe/118480/1219414

 

 

 

見えないチカラとつながる!

あなたさまと見えないチカラ(エネルギー体)を繋ぐ

ヒーリングセッション

【Re-Connect】
(リコネクト=つなぎなおす)

対面セッション
https://resast.jp/page/reserve_form_week/27601?course=61793

遠隔ビデオセッション

https://resast.jp/page/reserve_form_week/27601?course=61978