故郷へのお手紙(185) シアワセセンサー
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧ください。)
自称宇宙想像主、神様のオツさんはこのところ連日うれしそうにお出かけしています。
行き先はチャネリング講座の受講生さん。
受講生さまからも
「オツさんとデートしましたー」
とメッセージをもらいます。
第六感は五感と一緒だから五感の感度を上げていこう!がテーマ
満月を一緒に見たり、
美味しいものを食べたりしてるそうです。
実際のところは、オツさんは自分が食べたい物を要求しているだけとも言う🤣
ついでに?髪の毛の色まで「変えて」って言っているらしい😅
(一見するとただの束縛の強い男ではないか。と思う)
美しいものを見て
「美しいなぁ」って感じて味わう心
美味しいもの、好きなものを食べて
「美味しいなぁ」
って感じて味わう感覚。
これをシアワセセンサーと名付けましょう。
このシアワセセンサーが人を
もっと楽チンにシアワセな世界へ連れていってくれます。
受講生さんがオツさんに言われて食べたり飲んだりしたもので
「プリン」がありました。
それ、わたしの好物。
これに気がついた時に
オツさんが
オツ
「グフッ♡」
って言ったのは何だったんだろう???
なかま「オツさまが女王陛下を思い出して『食べたい!』っておっしゃったに決まってるじゃないですかーーー」
そ、そうなんだ…
(複雑な心境🤣)
地球特派員 坂巻由美子
満月を見ながら何を感じましたか?
プリン食べよっと♪
オツさん校長、なかま、エビ大福🦐が講師の
始まったよ!
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オツ❤️
『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

