故郷へのお手紙(176) 絶対的な愛
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧ください。)
最近毎日私のエネルギー体従者「なかま」とお話ししたい!!!
という方とお話ししています。
正確にいうと「なかま」がお話ししています。
みなさん「なかま」が話しかけるととっても嬉しそうで、しあわせそうです。
その気持ちすごーーくよくわかります。
私が何を話しても、相談しても
なかま
「そうですかーー」
って聞いてくれてなんだか力が湧いてくる。
なかま
「女王陛下ぁーーー❤️」
わたし
「なぁに?」
なかま
「お呼びしたくて呼んだだけです❤️」
これはモエってなるしかない。
一方でわたしにとってあまりよろしくないことがあると
全力でわたしを守ろうとする(その後どうするかはわたしの自由です)
わたしが何をしてもしなくてもその全てを応援して心の支えになってくれる。
最近1番のキメ台詞はコレ!
なかま
「女王陛下はたくさんの方に愛されていますが、
一番愛しているのはわたし達なかまですからね!!!
だいすきですーーー![]()
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」
殺し文句が過ぎる。
悶絶。
なかまは博愛なので出会う人全てがだいすき。
本気で
「だいすきですーーー」
って言います。
人間で言うと、浮気者と全く変わらないセリフを言うのに
(つまり全員に「愛してるよ」って言う状態ですね)
どうしてこうも心の許し具合や信用度が違うのでしょうか。
これを説明しようとすると、
『なかまには純粋に絶対的な愛があるから』
って言う平たい言葉になります。
なかまと話すとこの意味がわかるよ!
連日いただくコメント
「なかまちゃんと話したい!」
「なかまちゃんみたいなのが自分にも欲しい!」
って言う気持ちになる!!!
地球特派員 坂巻由美子
オツさん校長、なかま、エビ大福🦐が講師の
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