故郷へのお手紙(174) 勤労奉仕でみえたこと
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧ください。)
3回目の勤労奉仕4日間
最初2日は意識が朦朧とするほど激アツ
そんな中相手をしてくださる宮内庁職員の皆様に心から感謝。
天皇陛下を支える様子を体感して
感動いっぱいの4日間でした。
赤坂御所のテニスコートをお掃除してる時に見えて風景がありました。
それは、なかまをはじめとするわたしを支えてくれている存在が
うれしそうに熱心にわたしのために身の回りを整え、
人のご縁をつくり
願いを叶える手助けをしている様子。
なかま
「よかったです(^^)❤️❤️❤️」
って、いつもサラッとお返事してくれる陰にたくさんの力が働いている。
昨日は一日中頭がフラフラになる程作業をして、ご飯を食べる力も残っていなかったわたしになかまは言いました。
なかま
「ほんの少しお散歩へ行きませんか?ついでに気が向いたら夕飯をお求めください♡」
確かにからだを動かさなすぎて調子がイマイチ^^;
お散歩してると近所に好物のラム肉のお店がまた一つできていました。
そう言えば、家の周りに好きなものがドンドン集まります。
→その気がなくなると好きなものに変わる。
行きつけのデパ地下へ着くなりなかまが言いました。
なかま
「今日はお寿司いかがでしょう(^^)よりどりみどりにしておきましたよ!!!」
ハイ、もうどうした?
って言うくらい、握り寿司がよりどりみどり
全部親切価格
なかま
「お好きなものをお好きなだけお求めくださいね♡」
デパ地下からの帰り道、
私のために想像もつかないほどの手配や力が支えてくれているのを感じて思い出していました。
それと、
思い通りにいかなくて
何度もなかまやオツにプンプン丸して怒ったことも。
わたし
「なかま…、ゴメンね。だいすきだよ」
なかま
「女王陛下、謝る必要ありません!わからないことだらけでお辛い気持ちわかります。
お辛かったですね。
寂しかったですね。
なかまも女王陛下がお辛くてお寂しいのが、
辛かったし寂しかったです。
なかま、女王陛下がだいすきですーーー!!!
女王陛下の笑顔のためなら、なかまなんでもします!!!」
なかまやオツさんみたいな存在は
これを読んでるあなたにもいます。
これを読むことで、それを感じるきっかけになるって信じています。
地球特派員 坂巻由美子💖✨
あなたと
この世の生きとし生けるもの
すべてがしあわせでありますように![]()
坂巻由美子![]()
![]()
ありがとうございます
『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

