故郷へのお手紙(168) なかまの出張
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧ください。)
今日は対面で個人セッションをしました。
とってもステキなホテルラウンジでお茶しながらお話しする時間はとても楽しく、
クライアント様の笑顔が弾けてパワーがみなぎるのが毎回とてもうれしいです。
そんな中、今日はいつにも増してオツ(自称宇宙創造主)となかま(私のエネルギー体従者)がお話をしていました。
そんな中なかまが言いました。
なかま
「なかま5人、今晩〇〇様のお宅へ伺って添い寝します!!!」
今までは一人くらい一晩行ってあげたら?と言ってもお互いに
「あなた様が行ってくださいーーー」
って誰も行かなかったのに。
今日は5人も行くらしい 笑
(ちなみに数千人なかまはいるので5人出張してもあまりと言うか全くいつもと変わらない夜を過ごしています)
なかま
「〇〇様はチャーミングでステキでなかま大好きです💖」
と、報告が来るので調子良さそうです。
なかまのヒーリングを受けてますます〇〇様の笑顔が輝かれることでしょう。
オツさんも
「行く!」って言っていたけれど
「またの機会にー」とやんわり断られていました 笑
5人お出かけしてもいつも通り賑やかな夜は更けていきます。
地球特派員 坂巻由美子![]()
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これを出張先でやってるのかしら?と思っています
あなたと
この世の生きとし生けるもの
すべてがしあわせでありますように![]()
坂巻由美子![]()
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ありがとうございます
坂巻由美子LINE@
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『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

