故郷へのお手紙(164) 私は生徒
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧ください。)
「そう言えば」
と思い出したことがまた一つありました。
ずっと前になかま(エネルギー体従者)が私に言いました
なかま「女王陛下が人間の間は全てが地球レベルですので
わたしたちやオツ様などが
女王陛下に色々地球生活をもっと楽しむための知恵をお伝えしますね。
女王陛下も地球へ行かれる前にそのようにおっしゃっていらっしゃいましたし。
なかまがしっかりサポートします!
安心してください!!!」
それを今日改めて人間様の言葉を借りて伝えていただきました。
そこで、
「自分は何者か?」
の一つを書き換えました。
私はオツ校長をはじめとする、なかま、エビ大殿が先生の学校の生徒かつ、学校運営者
この学校のコンセプトは
オツ
「地球楽しいところ!もっと楽チンに楽しくなれるゼイッ♪イェイッ♪」
(このノリでいいの?オツ校長マジか?)
オツ
「まぁ、ホラ。出来の悪い子ほどカワイイって言うからさ、楽しくやろうな!」
(「出来の悪い子」とはわたしのことですね…汗)
なかま
「女王陛下って思った以上に頑固でボンヤリしていてナマケモノさんですね♪そこがまたいいところですよ!!!」
エビ大🦐「由美子殿!!!いつでもご相談に乗りますぞ!!!エビ大はいつでも一緒でござりまするぞ!!!」
最強講師陣はこんな感じ。
(もしかしたら増えるかも)
オツ校長
より
「なーに、ゆみちゃんレベルでもなんとかなってるからあなたならあっという間にもっと楽チンハッピーな毎日を送れるよ!楽チンハッピー楽校生徒募集中!!!」
学校の名前は
『楽チンハッピー楽校』(仮)
生徒募集中♪
(近日中にオツさんがメルマガを始めるよ!お楽しみに!!!)
地球特派員 坂巻由美子![]()
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この世の生きとし生けるもの
すべてがしあわせでありますように![]()
坂巻由美子![]()
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ありがとうございます
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『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

