故郷編お手紙(163) 家族でメンター
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧ください。)
今日はひょんなことから行くことになった講演会へ行きました。
興味はあったのですが場所が遠すぎたのとその前の予定を考えるとキビシイって思ってスルーしていたもの
アーサー ホーランドさんと言う全身刺青の牧師さん。
主催者の田中克成さんの著書に登場する方でとても興味がありました。
講演会のお話は今のわたしにドンピシャで大笑いして感涙。
アーサーさんと田中克成さんの輝くほどステキで体験してきたことがその人のそのままの魅力を輝かせるのだなぁ。と感動しました。
地球って体験する場所だからね。
体験できるって素晴らしい。
その後の懇親会ではこれまたすごい宇宙の采配だね!!!と言う方とお話しする機会を得ました。
途中までは普通の会話でその方のお話や体験談を聞かせていただいてとってもためになって楽しかったのです。
が、気がついたらオツ(自称宇宙創造主)やなかま(私のエネルギー体従者)の話になっていました。
一般的な『守護の存在』とは違う私とオツ、なかまとの会話にその方は
「家族みたいですね」
っておしゃいました。
そうだなー
むしろ家族以上かなって思います。
家族に「以上」や「以下」はないので言葉選びに迷います。
私は思ったこと感じたことを包み隠さず、格好つける必要もなくありのまま言います。
オツやなかまなは私の「願い」が達成されるようになんでもします。
(本当に何でもするから油断ならない 笑)
この時に、オツやなかまが「自分のため」っていう発想や観念、世界への恐怖がないところが
地球の「家族」と違うところです。
どちらも私への愛情がベースなので上下もなく。
家族であり、メンターでもある。
そんな存在がすべての人に存在しています。
頼もしくてありがたいですね。
地球特派員 坂巻由美子![]()
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ありがたくもお洋服の色合いがシンクロ♪
アーサー ホーランドさんと![]()
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あなたと
この世の生きとし生けるもの
すべてがしあわせでありますように![]()
坂巻由美子![]()
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ありがとうございます
坂巻由美子LINE@
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『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

